火星人の写真? |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

火星人の写真?

火星探査車Spiritから送られてきた画像に興味深いモノが写っていたらしい。

下がその画像だ。まるで「人」のようではないか。この画像は、Spiritが撮影したパノラマ写真の一部に含まれていたらしい。



甲斐拓也の“常在戦場”元気ブログ            ~夢を持て、モチベーションを高めろ、       そして夢を実現させろ~

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まあこれはどこかが流したフェイクなのだろうが、最新のNASAの火星の情報では、表面を覆う氷河の中に針葉樹林のようなものが存在しているのが確認できるという。



火星は大気と水が無いので生物が生存できないとされているが、どこまでの調査をもってそれらが無いと公表しているのか。



アクアラングが無い頃は水に深い海に潜ることはできないと思われていただろうし、飛行機がない頃は空は飛べないものだと思っていたことだろう。



400年前は、殿様が乗る馬が一番速い乗り物であったであろうし、今から30年タイムスリップしただけでその頃の人に現在の携帯電話を見せたら驚かれることだろう。



だから、地球より数百年科学が進歩したヤツラが火星の地表の下に巨大な地底都市を作り、悠々自適に生活していてもなんら不思議ではないのだ。



この地球だけでもまだ海の中やジャングルの奥地さらには地球の内部などは完全解明されていなく、わからない部分も多い。



だから太陽系レベルになるとなおさらほとんど詳細は解明されていない。



太陽系のようなものがたくさん集まって出来たのが銀河系。

銀河系のようなものがたくさん集まって出来たのが宇宙。



いろいろ考えると非常に夢のある話ではないだろうか。。。