バミューダトライアングルに行ってみた |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

バミューダトライアングルに行ってみた

先日、南米のチリで大地震が起きた。



自分は、南米には行ったことがないが、南米北岸の大西洋の“バミューダトライアングル”に興味があり、インプラントの技術を学びにボストンのハーバード大学に行っていた帰りにバミューダトライアングルを訪れてみた。



バミューダトライアングルとは、フロリダ半島の先端(マイアミ)と、プエルトリコと、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域である。昔から船や飛行機もしくは、その乗務員のみが忽然と消えてしまうという伝説がある。



諸説があるが、自分は、おそらくその海域のどこかに以前存在していた大陸が眠り、その何かの影響でそのような怪現象が起きているのではと思っている。



その海域にあるエリューセラ島という島を訪れてみたのだが、特に何も起こらず。

現地の人にその現象を聞いてみると、「全然消えないよ」とのこと(笑)。

逆にエリューセラ島の美しさに魅せられて帰国した。



世の中には現代科学で解明されていないことも多いが、自分はそういうものを探求するのが大好きだ。