日付の記載 | Fighting CAPSの贖罪

Fighting CAPSの贖罪

たたかう行政書士の懺悔録です。
戦う?闘う?叩き合う?
現役プロボクサーという異色の存在!
恥の多い人生を送っております。
成功談より失敗談の方が有益と言いますが…
I hope you will find this blog helpful.

お疲れ様です。
たたかう行政書士の森大樹です。


実は、今日の日記を書こうとした時点で…
23時59分08秒でした

1分弱で書ける程度の簡単な内容にしようかとも思いましたが…
丁度良いテーマが浮かんでしまいました♪

ただ、書き終えるのに数分かかるため、投稿は明日になるはずです。
まあ、一応…12日の日記ということで(^^ゞ


ということで、今回のテーマは「日付」です。

正式な文書には日付の記載が欠かせませんが、その重要性はマチマチ…

自筆証書遺言での遺言書のように本人が手書きしないと無効になるものもあれば、代筆や印刷でも構わないものもあります。

公証人に確定日付を付与してもらってまで作成日を特定することもあれば、
後に適当な日付を書き足すために日付欄を空けておくこともあります。

訂正印で日付を変更するどころか、
捨印を利用して第三者が書きかえても差し支えないものもあるのです。

まあ、そもそも捨印があるということは、紛争になる恐れが無い書面なのでしょうが…


また、文書の日付には、
「作成日」を記載すべき場合と「提出日」を記載すべき場合とがあります。

悩んだら空欄にしておく…というのも1つの手ですが、
作成時に記載しておかないと不味いケースもあるでしょう。

ということで、
困った時には文書作成のスペシャリストに相談するのが良策です

それは…
「代書屋」「代書人」などと呼ばれることもある職業…

そう…
「行政書士」です


あ、そういえば私…行政書士でした


<(_ _)>本日の謝罪<(_ _)>

急いで投稿する必要がなくなったので、
ゆっくり考えながら風呂にでも入ろうと気を緩めた結果…

色々と他の事をしてみたり、ボ~っと休んでみたり…
気付いたら3時間以上も経過しておりました(汗)

2日連続で投稿日時を前日にして投稿するという体たらく…
猛省しております。

誠に申し訳ありませんでした。


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