あけましておめでとうございます。
たたかう行政書士の森大樹です。
本日、全ての年賀状を投函しました。
この点、年賀状を出すのが遅くなった場合、
寒中見舞いを出すのが一般的とされています。
寒中見舞いを出すのが一般的とされています。
時期の目安…
・年賀状→松の内(1/1~1/7)
・寒中見舞い→寒の内(1/5~2/4)
もちろん、日付は多少前後する場合もあります。
また、その時期に出せばよいという考えも、
その時期に着くべきという考えもあるようです。
その時期に着くべきという考えもあるようです。
いずれにせよ、今年はギリギリ間に合った訳ですが…
仮に間に合わなかった場合、寒中見舞いを出すべきなのでしょうか?
個人的には、どんなに遅くなっても年賀状をもらった方が嬉しい。
たとえ、寒中見舞いであっても、お年玉付き年賀はがきの方がありがたい。
干支などのデザインを楽しみたいし、
抽選があった方が得した気分になるから(笑)
抽選があった方が得した気分になるから(笑)
もちろん、常識知らずの誹りを受けないよう、
送る相手によっては注意が必要ですが…
送る相手によっては注意が必要ですが…
<(_ _)>本日の謝罪<(_ _)>
昨年末は事情があって年賀はがきの用意が出来ませんでした。
その結果、今年の年賀状は、
送って頂いた方に対してのみ出すこととなりました。
送って頂いた方に対してのみ出すこととなりました。
この場を借りて深くお詫び申し上げます。
誠に申し訳ありませんでした。