もう無理しなくて良いのよね~💦

 

 

かつてより逆に一所懸命と言うか、走ることに思い入れを感じると言うか・・・。

なんだろう・・・・。

やっと肩の荷が降りたような。

 

あとは・・・タミヤと言えば彼・・・・と一走交える日を待つだけ~。

 

 

 

 

このマシン(TT-01 E)の持ち主のような面々の存在は大きい。

一匹オオカミなことが災いし、孤独なまま生涯を終えても不思議じゃない自分。

スタンドプレイヤーと言われるだけはある~。

 

 

もう一度、このボディー(カラーリングも)で走りたい。

 

 

 

彼の振る舞いにはなかなか関心した。

年をとるほど何かを取り戻すことは億劫だし強い気持ちも必要だ~。

まとめてあげた動画には必死で走る気持ちが伝わる。

 

・・・それでも彼は楽しかったと言った。

 

ラジコンは自分にとっては楽しいだけのものでは無い。

むしろ苦労も一緒に背負うもの・・・・。

痛みも何度も伴ってきた。

 

寒さが堪える季節が近づき、盟友にも何度会えるのか・・・・・・。

 

 

 

 

 

まだまだ時間が必要だと思ってた~。

 

自ら走ると伝えてきたその言葉には確かに力が感じられた。

 

若かろうが、老いてきていようが、ヤル気は伝わるものだ。

 

そういう人達にこそ神は力を貸してくれるものだと思う。(ラジコンの神も)

 

と言っても、自分にはサタンがやたら寄って来る~・・・・・。

 

静かに季節は進む~。

 

 

 

 

ちょっとの工夫と人の善意が身を結ぶ時もある~。

 

 


 

盟友が予告なしに現れたり、スカウトした初代と二代目が同じコース内で走ったり。

個人的には、こういう小さいことが心に沁みる。

余暇の過ごし方は休み明けに効いてくる~。

 

 

 

 

やっと、これで3回目 💦

 

今までとは違い、2022年はおつりが来るほど顔は観られていても

ラジコンを共に走る回数は相変わらず少ない。

でもでも~・・・・・。

 

レース現役時代より走るスタイル(気構え)はもとも~。

 

そう、ダーティーな要素は一切廃し、ショートカットは必死で抑え

紳士的に尚且つ集中力を高めて走るのだ~。

そんなの当たり前?と言われそうだが、ピエロな自分には今までそれこそが一番難しかった。

 

トータルで3回、FF-03でのランデブー(タンデム)は2回、ツーリングカーでは初めて419を

投入して走ることも出来た。

意味の有るラジ。意義の有るラジ。やっと、それが出来る今日この頃~。

 

 

希望

あれから4年か・・・。

2年生だった彼も5年生。

 

・・・・・・確かに言うこと聞かない怪獣系だった~。

 

 

この青い人のようになれるのか?

越えられるのか?

10年後・・・・立ち会えるかは神のみぞ知る。

 

 

 

 

とっくに産声はあげていた。

だが

実際に、地面を蹴ったのは最近。

 

・・・・シェイク当初は微妙な挙動だったよな^。

 

ある意味、突貫工事みたいなセットの手直しだったが

やったことの其々には根拠があり、彼の学びが活きていた。

初めて、FF-03で共に走り、リフェに仕様も合わせ・・・・。

 

・・・・・違うのは、お手々の動きと修行の内容の濃さ💦

 

無事に2ndSTAGEまで来られた彼とのRCカー(こそ練中に後方を走らせてもらうこと)タイム。

一生走らないと思ったが、違う未来が待っていた。

ラインくれたけど、見る(知る)前に既に自分が現地入りって笑える~💦(偶然中の偶然)

 

 

 

 

かけがえのない物

 

かけがえのない人

 

実弟は帰省を満了し戻った。

 

日常が戻った~。