季節的には ミニッツ に頼らなくてもプロポに触れていられる時期にはなった~。

若手のUDK通いも想定以上頻繁なのも分かった。

自分としては、一番若い(とは言え25歳オーバー)KIKUちゃんの走行頻度や操縦の安定度である。

 

彼とは Cカー と ミドルツーリング を軸に今期のスケジュールを描いており

パワー控えめなのに速いラジコンライフを確立させるべく活動を続けていたりする。

言わば最後の砦。

 

オールだーグループとフレッシュマングループには形的にはなったとはいえ、オールダーが未だ集結仕切りれていないが

こちらは、最悪ミニッツで最悪対応すれば 中空き(長期プロポに触れない)を可能な限り回避出来るかもなので

余り心配していない。

 

直近の現状としては、KIKUちゃんとのコラボ走行の日に最低Cカーとミドルツーリングの味見などを想定していたが

ESCの謎の不調でCカーが走れないアクシデントが発生、とはいえ彼の申し出でこちらのTRF419の操縦をしたいとのことで

彼自身が清掃やメンテをしてくれたソレの初操縦の機会を持てた。

 

操縦が楽しい彼の愛機RS2.0と違いピーキーな419なのだが、そんなに操縦しにくくないと言ってもらい

社交辞令とは言えホッとしている次第。枠ないコースで走りこんでも枠を走りこんだ人に対しては今一弱い。

じゃー何が出来るのか?を考えた時、せめて 近接走行 を磨くしか術はなく、彼も奮闘中。

 

ホームストレートだけ無駄に長いUDK。活かし方もなかなか難しい~。