彼を発掘したのは、まだ彼が10代の頃だった~。

パーソナルカラーとして多用しているブルーはあの星野のカルソニックブルーが由来。

青い人といつしか言われ、今に至る彼。

 

このまま20203年は終わるのかな~・・・・。

 

そう思っていた10月・・・・・・ふむふむ・・・・・・おーーーーっ。

どうやら、その連絡のあった翌日、ラジることを決断したらいい。

従って、自分も時間を作り無事に共演を果たすこととなった~。

 

動画の編集時に改めて思い知ったのは、彼のFF車に対しての親和性の高さで

 

自車の10.5Tのタミヤ製ブラシレスをもってしても近接走行が難しく

ミスを計算して近づけるのはTA-07の1.5倍以上の車間距離までであった~。

 

対して、13.5T運用のEPA52まで抑えたTA-07の場合、コントロール性の良さや他の要因も加わり

1M圏内程度まで寄せられる光景が残っていた。

周回速度は、INAXのTT-02SR風のタイヤがベストではなく、終始アンダーだった為申し訳なかった。

 

パワーありきではなく、スキルも含めた総合力で奮起する彼の世界観は是非真似て欲しい部分でもある~。