数年前は、絶対無理ーーーーーーーっと99%思いつつも
彼の行動に心が震えすぎて再び握り始めたプロポ。
老い過ぎた年齢に加え、不自由で使いにくい目・・・・・。
体を壊してまでも守って来た地元のラジコン文化を消滅させるのは耐えられなかった~。
無茶した甲斐があったのか?もう、兄貴分の彼やマスコットおじさんに自分らからみたら若手の彼が
揃ったら、無理過ぎないレンジで”ちょい攻め走行”やシンクロ走行などを楽しめば良い。
そして、偶に立ち寄ってくれる彼と走れたりすると、その有難さったらそれはもう涙もの~。
まあ、大げさな表現は自分の専売特許。
思えば、ラジコンリハビリ中だったころ、彼は一貫して自分を叱咤してくれた~。
そう、情けより奮い立たせる言葉が自分には向いている。
目に入れても痛くない他人の1人のINAXとの今年のランデブーは未だだが、タミチャレに同行も出来
顔に於いては、昨年に引き続き頻繁に見られていて十分満足だったりする~。
さて、直近の動画では10数分の間、タイヤがグラグラのまま走り悲惨で恥ずかしい状態を晒してしまったが
これも、可能な限り正直な自分をみせていたい哲学を優先した場合仕方なかったってところか~💦
