少なくとも、我が家に限っては大晦日どころでは無かったのだが

父の気持ちを汲むと頑張らぬわけにはいかず

だとすれば、結局自分が気張らなけらばなぬ。

 

・・・・・これがこの家に生まれた自分のさだめ~。

 

って訳で、腹をくくってあれこれ台所で格闘 😿

料理は別に嫌いでは無いが、脊椎管狭窄症発覚後は長く立っていると腰が痛いのだ~。

結果、大晦日の夕食も無事に済み

 

年越しそばの汁も準備が済み、父の出身からの郷土料理の1つも出来上がった~。

細かい事以外は何でも手を出す自分らしい一面でもあった~。

後は・・・・・・。

 

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もう、出番は無いとは言え防水対策はしていた~。