シンプル・・・・そう、濁り(謎)は一掃し

新たなるステージで味わう日々。

古いものでは無く、懐かしく且つ良いものを持ち寄りリアル感を堪能する。

 

まあ、自分はその手のボディーもシャーシも持っていないが

面子の中にキレイで状態の素晴らしい個体を複数所有してくれている人が居る。

これは、最早共有財産でもある。

 

とは言え、ラジコンカーなので実走する訳で

共に走る身にとっては緊張感を要するのだ~。

これが、枠も無くストレートが長い当コースの難易度を少しだけ引き上げてくれる。

 

・・・・・ぶつかっても良い。

 

それじゃ~いかん。

前後の車間がいかに近くとも万が一の際にも避け、自車も生きてみせる走りを味わう。

INAXと再び走るまでは、勘をおとす訳にもいかん。