このマシン(TT-01 E)の持ち主のような面々の存在は大きい。

一匹オオカミなことが災いし、孤独なまま生涯を終えても不思議じゃない自分。

スタンドプレイヤーと言われるだけはある~。

 

 

もう一度、このボディー(カラーリングも)で走りたい。