DRCC管理人動画(drccmanager)
OSSA動画(のっさのり)

もう書き難い時期でも無いよな~・・・・・・。
とは言え、1日経つと・・・・・・。
蜜対策やらマスクやらはホールドで、集まり過ぎないことを祈ったが
OSSAもMorickさんも既におり、数年前までとは何か違う・・・・。
DRCCを巻き込む訳にはいかないと考え、teamR独自の名物として育てた
レーシングトラック(TT-01・TT-02)であったが、マイスターやMorickさん・OSSAにNKJにまで賛同してもらい管内台数恐らく10台かも(INAX込)
既に、5台走行は済み月日は流れた。そして・・・・6台がコースイン。
今回の目玉は、Aちゃん不在ながらも、マイスター(DRCC管理人)やOSSAがベンチマークとして居てくれた事。OSSAの動画では、レオ車が電欠でピットインしてしまったが、別カットではシッカリ6台がコースを疾走した。
まあ、このトラックに目をつけた理由の1つはOSSAと意見が合っており
あのタイヤの扱いの難しさとTT系というチープなシャーシで修行をも楽しむとい発想であった~。(所謂、GF-01の二番煎じみたいな)
タミグラのTRFクラスと考えは近いが、何と言っても旬が過ぎたところが
一番の見せどころなのだ!
ブームに盛り上がるのは当たり前! そうじゃないからこそ意味がある!
これは、レオのフィロソフィーみたいな部分だが、正直こんなに参加者が
増えるとは想像していなかった~。teamRもレギュラー格が増え、運用シャーシも増えて ツーリングカー・M系・トラック・GF-01まで網羅出来た。
長いようで、短かったよ~な~・・・・でも、個人的には辛かった4年。
ラジコン活動自体は、逸材探しも含めた旅の1つでしかない。
でも、OSSA達が今だけかも知れないとは言え、頻繁に現場に来てくれる
頼もしさは、随分と心労を和らげてくれているのは確かである。
・・・・大半の趣味は、1人じゃ楽しめね~んだよ~・・・・。
アウトドア系が好きな自分にとって、明るく元気なメンバー達の存在は
不可欠だったりする。
まあ、参加は自由!決して、縛られては欲しくは無いのも本音である。