レオズカメラ

15時頃雨の予報。
自称晴れ男と言い続け、周辺も暗示?に掛かった感もあるが
2019年の神通力の息切れは強く、結構雨に降られていたりする~。
結果的に・・・例えば、鳥父やOSSAも又訪れた訳だが
今日は、NKJのダブルカルダン装備後のレオ車との比較をし
インフィールドでの速さを立証するのがメインであった。
最近、殆どW氏が現場に先におり、今日もそうだった。
流れは、雑談メインでOSSAのドローン飛行(撮影練習?)だったり
後に到着したDRCC管理人もそれを操縦したりで時は過ぎ
NKJのTA-07のチェックも無事に完了。
結論からすれば、成功である。
数本走った全てが明らかにコーナリングが速く、しかも楽に走っており、実際に先行したレオ車がいつものパターンでインフィールドに逃げ込んでも、付いて来られる車間距離が全然小さい。
旋回時の半径も小さく、尚且つ曲がれるという確信を得たことで
走行自体が乱れにくいというオマケまで付いていた。安心感も
速さには影響を与えるという意味では良い見本となった。
NKJのマシンには、未だ奥の手が残っており、昨日話しておいた。
今後、気温が下がり一段はたまた二段 食いつきが悪くなった際に
備えアッカーマンがあると。スペーサー数mm任意で挟めばよい。
彼のマシンの死角がほぼ消滅し、的確なメンテさえ続ければ、
セットの少変更だけで前を走ってきたレオ車はもう前を走れない。
ギア比は彼に優遇を与えてはある。5.9位だが、それだけであそこまではなれない。素直にマシンを仕上げた結果だとレオは思う。
次週以降は9月である。いよいよ明らかに秋。
GF-01の季節かいな~・・・・。否、まだ早いな~。
厚着をし始め、大手々が冷える中で短時間のラジコンライフにシフト。
ツーリングやМシャーシの走行もあと少しか~・・・・。