やはり・・・マッハで週末なんぞやって来る。

レオにとって光陰矢の如しどこれでは無い。

自称弟子にも笑われそうである。

 

(今更の・・・・めぞん一刻・・・・。当然ライト・・・しかも1円)

 

4円は4円で誇れる趣味とは言い難いのは重々承知なのだが、負けるの響きが受け入れられん。

だからって、表現し難い勘ってヤツを落としたくも無い。そして、恥を忍びつつ1円を打ってしまう自分。

土曜日に打つなら ホーム が一番。

 

      う~ん・・・・・・めぞん めぞん。

 

どうも11月中旬あたりから人恋しいらしく、動画で電車男ばかり観ているうちに エルメス中毒に・・・爆。

2005年頃にドラマ化されたと記憶しているが、伊東美咲は知っていたものの特に思い入れがあった訳じゃない。

 

            何故じゃ? 何故じゃ何故じゃ~~~~~~。

 

仕舞いに、逮捕しちゃうぞ から めぞん一刻(実写版)までもう歯止めが効かんくなって逆に笑ってしまったほどであ~る。伊東美咲と自分は幸い身長面ではギリギリイーブンで171㎝ちょっとをキープしているレオにとってコンプレックスを感じずに済む範疇でもある、現在の年齢は40歳程度らしいが、京樂社長夫人で二児の母だったな~。

 

そんな事はどうでも良いか~笑。一連の作品と伊東美咲が演じるヒロイン像と自身のトラウマややら体験が複雑に絡み合い、乾いた心に潤いや温もりを与えているらしい。思えば、めぞん一刻での響子さんと五代とのストーリーの中に、レオが高校時代に味わった実にスウィートな思い出とシンクロする部分があったり・・・。

 

はたまた、こっちが惚れた相手なのに相手は相手で時折見せる嫉妬の描写がフラッシュバックしてしまいどうにも笑えてムズムズしてしまう。惚れた相手に限って陥る心理状態も実体験と合致してしまって、まるで頭の中ではデジャヴュそのものなのである・・・・・。

 

・・・・・・・そんな安易な経緯から台を決め、実際に拾い、夕べ父からの分け前を1枚先ず投入。

実写版では観られない削られた部分も観たくて・・・・・みたいな・・・・・・”少年かーーーーーっ。

すると・・・・2回目を借りた16回転目・・・・・明らかに赤くてステップも高い好演出から7がテンパイ。

 

        おーーーーーーーーー♪ 当たる 当たる?

 

パシーンって・・・・・特に引っ張るレベルでもなく揃いよった~。

400円投入・・・しかも実質自腹でも無い分で初当たり。だが・・・出玉少なーーーーーーい。

11ラウンド何回も来たが増やすのがガロ媚空より大変な気分。

 

ST100回転だから多少の夢は見られたが、今日は12月の初戦である。小さいことだが年間の数字がどうしても気になる。131回転目で緑保留から発展したリーチが☆4つのなんちゃらまでいった。

もしかして・・・・・・・否、外れた・・・・・・・・・う~ん・・・・・・。

 

月初から浮き逃げして心象を悪くもしたくない自分もいるし、2箱分モリモリなんぞ消えてもどうってこともない。だが・・・・・・今日帰還すれば今月、使える上限がグーッと楽になる。

時間稼ぎでトイレにのんびり向かい、帰りもダラダラシマ巡りしつつ自台にまず帰還・・・・。

 

        うん、実を取ろう。

 

12月は、大晦日も打つ事にもなりかねない。

盤石な体制で2017年を納めるのにはコントロールは必須じゃーーーー。

何せ胸張って〆たいからな~。

 

明日は午前中に雪か雨である。最近ずーっとこのパターン。

ラジコン達も出番無し~~~~~。