自分の場合、あっという間に日曜日がやって来る。勿論、土曜日も。
土曜日なんて、中高年の在り来たりの週末でもある。
だからこそ、日曜日の使い方くらい生産的でありたい。


(動画拝借スガさんより)

540T決勝グリッド



540F(F-1)Bメイン



540F(F-1)Aメイン

第10戦は、スガさんの単身での参加であったネストホビーズだが、今回はレース参加者3名。
付き人とレオを入れて4名で・・・またまたまたまた楽しんで来た。
遠方からは通称シャンクスさん
久々のYMDさん、よぢだくん
顔出しだけだが、kさんとMY氏など、そこに存在した頭数で言えば今シーズン最高かも。

動画の中身を見れば、今日の主役は・・・・・森ちゃんなのかな~。

勿論、よぢだ君もそうだ。

そもそも、スガさんもDRCC管理人ことМ君は、概ねのポジションも想定出来、苦労も乗り越えてもいる(経験と言う意味で)
だが、森ちゃんは2015年に出会い、レース参加は2016年からという 初々しさがある。

そして、昨年のネストは中低速型レイアウトでスピードレンジも今年と違う。
枠の中で走ることに於いて、明らかにハンデのある環境下であったが、タミチャレ・タミグラに参加を果たし、今期のネストでの最終参加かも知れない中で逞しさが更に増した。

宿題とも言えた F-1とツーリングのタイムの逆転状態の解消。

そして、粘り。諦めないマインドを前面に出し、完走した結果よぢだ君を抜き2位フィニッシュ。
ツーリングは、2ヒート人数の中でのAメイン進出も果たし、タイムも前回を更に越え、16秒台突入。

勿論、F-1も予選2ヒート目に16秒37だったかな・・・・まで詰めてきた。

兄貴分の2名だが、スガさんがシャンクスさん参加と言う環境下でポール トゥ ウィンを果たし、第10戦では切れなかった15秒の壁を再度破ったことも収穫の1つだったと思う。しかもツーリングも優勝。もう、ホクホクかな~笑。

DRCC管理人ことМ君、今日は早朝からの運転手でもあった。
だが、マシンはバッチリ見えていた。左サイドのクリッピングも目一杯攻めれてもいたし、F-1もイケイケであった。決勝グリッドは14”7XXに3台からのスタートで誰が優勝してもおかしくなかったほど。実際、ベストラップ的にも彼が一番速かった。

ツーリングでは中盤でシャンクスさんとМ君の 鍔迫り合い が続き、トップ集団のスガさんとミスターは遥か彼方のようだったが、あれはあれで面白かったと感じる。皆、必死というか真剣なのに、どこかホッコリ~。

2014年秋・・・・・失ったものは決して小さくなかったとは思う。

だけど、嘆くよりも出来る何かを!

レオは少なくとも心から思った。

緊張しながらの2015年ネスト初同行、気まぐれではないことの証の2016年そしてタミグラ初同行。
ダメ押しの2017年同行及びタミグラ2度目の同行、そして自身のラジコン再所有・走行。
正直、結構プレッシャーだった。もっと若ければ・・・・そうも思った。

     でもな~やっぱ、行動ありきは捨てられん。

性格的にも軽さが際立つ分、結構それはそれでキツイもんだ~・・・・汗。
今期、まだ誰かは遠征の道を選ぶ可能性はある。
うん、それで良いと思う。

     ふ~~~、長かったな~、まだ先はあるけど。

なんでも良いねん。好きなことは素直に楽しめばさ~。そして、各々の笑顔があれば。


そう思いながら・・・・・。









ちゃっかり・・・・・ホームで~・・・・・・・万発越えだったり~。

自身2度目の お突 からの~~4連+斬ラッシュ嵌りでの5箱、抜けて速攻の確単単で ふ~~。
ジェットをガン見で12000溌弱は、先月イーブンでの逃げ切りがまさに生きた。
これも、金曜日に父の持ち玉1箱と8分目を姉妹店で受け継いで余りの酷さを知ったからこそ。

    最早、姉妹店は危険領域。大手と変わらん・・・・。

分かっちゃいるけど、マトモな神経じゃ頻回に打てないのが現代パチンコなんだよな~。
自称弟子よ、ヱヴァ打たんかった~。三共・ビスティ弱いねん・・・・今。
さ~て、明日はゆっくりしていよう。