いや~今日も暑かった~

と言っても・・・・他地方よりは全然温度は低くて申し訳ない30度未満。

毎週プレミアムフライデーな自分は昨日も思いがけず・・・・むふふ。

だから

今日は、夕べダンパーメンテをしてみたGF-01の試運転とTA-07の曲がりの再チェックをしに大運動公園へ。

蒸し蒸しなので暫し車中で涼みPCを操作中に声が・・・・・。

”あっinaxファミリーかも?”実際そうだった。

そして



(多分、スリックでの走行シーン)

(数パターン目、短編)

今日のブッキングは嬉しい誤算だった。

急遽投入の新車のinaxのM-07コンセプトは、まだ仕上げに納得がいっていないようだった。

実際どうなのか?

先ずは、横方向にも強くタイヤが鳴かないスリックを履いてシェイク第2弾スタート。

メインストレートから高速コーナー・・・・そして最初のターンインが来る。

キュン・・・・スワーン。どうやら、明らかに後半の動きが彼っぽくない。

これを先ず克服(最適化)せねば彼の意図する味には遠い。

やはり、リア側の仕事が今一らしいのは明らかであるらしく、アレコレ・・・。

スリックからスタートし、途中でSラジアルにスイッチ、再びリアのブレーク気味な動きが顔を出す。

だが、そこでめげないinax・・・更にトーインをプラスで制限時間内で可能な限りは上げサイドには振れたようだ。

(前回は、ビッグボアダンパーを装備しているようだったが今回は別ダンパーで臨んではいる)

到着時の路面温度ほぼ60度・・・・この日のネストの路面が63度らしく、路面だsけなら他都市並みであった。

今回、リアスタビ変更は試しておらず、又1度はターンインすらマイナスに振れてしまった場面もあったが、そこは無事にリカバリーを終え、いよいよバランスの底上げがどこまでやれるかがカギのようだ。

アライメントが激変され、最早Мシリーズとは言えない進化を遂げたМ₋07コンセプトだが、ことレースを考えた場合、ただ楽に走れるって素人目線とは違う難題がるようだ。



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むん


レインボーも出ちゃう

さて、昨日の1円実践は父のドル箱提供からのまさかのジャンピング。

打つ気はほぼ無く、休憩室で寛いでいたところにニコニコして父が接近。

(そりゃそうである、先に10箱近く積んでいたもんな~笑)

”やるか~?”   ”うん、時間早いからもうちょっとしたらもらいに行くー”

そう、この期間は常連も含め既に資金を使い果たし、シマも隙間だらけ=選べる・拾える(台を)

無事に倖田を拾い打ち始めるが今回は早い!上皿に2握り程度の玉で赤系まっしぐら。

そのまま一旦ハズレかと思ったら・・・・あのキャラでドーン。

そして抜けても・・・・・バーン。

そう、こういう時期こそ恩を売るのに最適であり、客寄せパンダに徹していたのだが、嵌るどころか深く連れていかれるどころかサクッと次が来る。

終いにはレインボー変化まで出現し、ハンドルもブルブルしているが激アツレベルなのか?プレミアなのかも分からんまま大当たりだったり。

まあ、今月も地道に黒字はこっそり積み上げてはいたものの脆弱過ぎて崩壊必至なレベル。

後半へ向けて実に助かる1戦となった。
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さて、inaxファミリーを見送って、いよいよ本番?

どっちにしてもバッテリーを抜かねばならん。

先ずはTA-07から・・・・・うん、曲がらんけど曲がる。

対前回で言えばターンインが小さく且つキビッとなっている。モーターをセンター積みに戻した分が効いているのだろう。

タイヤもスガさんから提供された別のものを履かせてもいる。年式的には古くても、去年から使い続けた前セットよりは食ってくれればと・・・・。

半端だったバッテリーは無事に抜け、更にもう1本。

途中でGF-01に積み替えGF-01のチェック。

夕べのメンテ時には、開けてビックリのリア側どちらかのオイルが・・・・な~~~い。

しかも・・・・入っていたほうも汚れまくってヘドロのような・・・・。

当然、フロント分もリフレッシュ、そしてフロント700#リア600#とした。

外気温の高さもあり、今回これでちょうど走れていた(良い感じだった)時と同じインフォメーションが返ってくるようになったのであった。

ついでにジャンプ台も置き、飛びと着地もチェックしてみたが、こちらも空中では水平姿勢で、着磁時も前のめりにならなくなり、2段ジャンプでもグーだった。

あとは・・・・デフだよな~・・・・・ほぼノーメンテ・・・爆。

やるなら全部やれよーーーーーーーレオ。

いや、そこがレオ~~~~~爆。