う~ん

 

どういうこっちゃ~・・・・・。

 

5月度も締め切り間際で上乗せからの逃げ切りだったが・・・。

 

6月の初戦でヱヴァXプレミアムでもドーンと大台。そして、友人の必殺Vの付き合いで打った

 

水戸黄門でもまさかの大台。右の友人の必殺は単発後のやっとの激震の主水だったのにスカッ。

 

これは随分と胸中が複雑なものだった。これが5日のことか・・・・・ラッシュ中の出玉増産は効果覿面。

 

余りにも例年と何かが違う・・・・・。幹部の賞与の集金中の筈なのに・・・・。

 

なんで~・・・・・?

父の様子見で姉妹店を覗いたつもりだが、倖田來未Vを発見、しかも空く。

 

座って直ぐに明らかに上々の演出から☆4到達でドーン。で・・・・これは3箱か・・・。

 

どうして~・・・・?(テレサで連)

 

金曜日の終業は早い。背中に羽がはえて飛んでしまう自分。姉妹店に入る前に必殺V目当てで極悪中堅。

 

ここで、4台中の貴重な1台が空く。浮き額に余裕があるので座ってしまうが、序盤200玉内で疑似3からの激震が・・・・・泥棒が赤、群れ無しゼブラ無し、組紐止まりは微妙と言うより悲観的な内容・・・・。

右客は連荘中。400で拾った本台だが、分母2倍の620超までは付き合ったが撤収。やっぱりココは無理~。

 

さて、ここ暫くはどうも浅い。腐った店でさえ打たなければ嫌な思いもせずに済む。

 

何故・・・・・あっちは、てこでも動かない(どんだけ回しても当たらない)のに、店が違うと当たるんじゃ~。

 

この台は打ちたかった訳じゃない。

 

2つ左に鎮座する999を待つ為に”待ち打ち”していただけなのに・・・・。

 

大一の機種は筐体が変わっても割と相性は良い。だが、600円で今回も来てしまうところが逆に怪しい。

 

否、打ってる時は大抵当たってる(汗)まるで打ち子ではないか・・・・。

 

眩しいからグラサンしているが、これは却って目立ちそうで辛いものである。

 

だが・・・・自称弟子には言ってある・・・・・・堂々と貰える玉は貰っておけ・・・・と。

 

えーい、わしゃ~一般パチンカーじゃ~。⒃ラウンド後のチャンスタイムのスルー直後の保留消化・・・。

 

・・・・あん?

 

なんだか熱い。・・・・・・ありゃ~揃っちまった。これが想定より伸びる。

 

しつこい999客がとうとう撤収。だが、こちらが終わらん。そして、やっとチャンスタイム。

 

・・・・あと保留5個・・・・・・・4・・・・・3・・・・・・・。あーーーーーーーーーっ。

 

軽く打った999客が捨て、2度目のチャンスまであと少しのところで又客が~~~~~。

 

見るからに、この客はケツが重い。1円だから余裕で当たるまで粘りそうな面構えである。

 

さて、興味も無いのに現行Max期を長く打ちたくは無いのだが、想定より随分出玉を得過ぎた。

 

嵌り台は嫌いだが、当たらないのは耐えらない自分(当然)

 

130少々までは頑張って回したが、今回の出玉は可能な限り多めに持ち帰りたい。

 

今回も、ユニットの客が飛んでしまった。増えるのを見計らってからコール。

 

大台手前だったが、起死回生の黒字なので千金の価値である。

 

変だな~・・・・・・。稼働もまるで少なく、店への貢献度も低いのだが・・・・・。

 

平凡な打ち手だが、こうなってくると同じ店で打ち難くなる・・・・・。

 

明日はヤメとこう。天気も悪い。