気温18度の予報だったんですけど~~~~涙。
晴れてはいたが・・・・風が バオバオ・・・・兎に角暴風。
だが・・・・行くのよ。M05PROのタイヤテスト・FF03PROのステアリング関連のチェック
・・・・そして、工事が始まった運動公園の事実確認に。
バッテリー2本のみ充電し、12時少し前に到着。やはり、看板付きで工事現場と化している。
駐車場もこれの影響でガラガラである。
基本は”TA06"だが、呼称としては”TA06.5”が相応しい。
M05PROの新品の Sグリップなるタイヤ(インナーハード)のチェックだけ済ませ一旦愛馬へ。
誰か来ないかな~と軽く掲示板を見てみたら・・・・・。
暫くして現れたのは タミグラ以来顔を見られていなかった inax であった。
早速、現場の説明やら何やらを喋った訳だが、走ると言うので、自分も。
その後に、どうしても何かの参考と思い出の1つになればと動画を少々。

青い軍団?
シロッコ(FF03PRO)の産みの親?は、そもそもinaxである。
年こそレオが上だが、彼の魂(意思)を受け継いだのが、2016年のレオなのである。
今回のチェックは再度の対ネストレギュ対応のマシン(TA06)とベストマッチのボディーの絞り込みである。
単独走行では、分かり難いが、シロッコ対比でみると、外周での速度も十分出ており
中では、ドライバーの技術のお陰もありTA07PROに引けをとっていないようだ。
ピックアップも良かったし、コーナーでのスタビりティーもバッチリ。
これ、プロポを差し出されドライブしたから折り紙付き(運転は下手だが)
仮想TMやんには成れず申し訳無かったが、少なからずあの曲がりならAメイン以内なら可能と踏んだ。
但し、彼曰く”曲がり”が足りないと感じており、あの狭さやバンプ(コース左面)を考えれば正しい判断だとレオも感じた。

遅れて森ちゃん現る。

もう1枚
ギリギリ入れ違いとなりそうだったが、久々の3名のパターンなので
撤収寸前のnaxも寒さに耐えて少々談話タイム。
レオこそ、久々の彼との時間を過ごしたあと、送り出し居残りを決定。
森ちゃんが、走ると意思表示したので暫し付き合ってみた。
寒いので動画こそ撮れなかったが、ネストでの一戦が生きている走りを感じたのは間違いないと思う。
ツーリング・F-1・M-05の3タイプの走行だったが、ツーリングは最早 余裕さえ感じられる。
F-1は、寒いせいかラインが雑な印象だったが、思い切りの良い奔り方をさせており
どこか抑え気味だった今までとは違う走り方であった。
M-05はL寸化されてから、段階的にエボさせているが、まだ部分的に難があるようだが
M寸(CR-X)時代よりはグーンと良くなっており、ハンドルきり始めの挙動さえ最適化出来れば
タミグラ仕様のプラックティスにも混じって走れること確実。
これで、台数としてはレオを入れて4台となり、より実戦に近い体制ともなり
走っても面白いとも言える。セットが決まる日が楽しみである。
他に、想定外にエンジョイ派の3名も現場入りし、秋の寂しいムードが一転して小さく賑わってもいた。
inaxのツーリングは、回答性もクルンと気持ち良く、ダッシュもスムーズであった。
TMやんこそTA07PROにスイッチし、コーナーでのフットワークに磨きがかかっているようだが
スガさんがTRF-418 МくんがBD-7改 MrTガTB04 だったりなので十分いけそうに感じる。
森ちゃんってば、ドライブ中にズーッとレオと対話しながらのドライブだったが
これが結構ラインも乱れず走れていたのは内緒。
案外これ、8分間の長丁場の集中力を養うのに役立つかも・・・・・。
本日は、キッチリとパチンコは休まさせていただいた。多分、明日も打たない。
欲に関わるのは少ないほど良い。
昨日の連荘中の もっともっと は、余り気分の良いもんじゃない。
うん 良いサンデーだったかな~。
晴れてはいたが・・・・風が バオバオ・・・・兎に角暴風。
だが・・・・行くのよ。M05PROのタイヤテスト・FF03PROのステアリング関連のチェック
・・・・そして、工事が始まった運動公園の事実確認に。
バッテリー2本のみ充電し、12時少し前に到着。やはり、看板付きで工事現場と化している。
駐車場もこれの影響でガラガラである。
基本は”TA06"だが、呼称としては”TA06.5”が相応しい。
M05PROの新品の Sグリップなるタイヤ(インナーハード)のチェックだけ済ませ一旦愛馬へ。
誰か来ないかな~と軽く掲示板を見てみたら・・・・・。
暫くして現れたのは タミグラ以来顔を見られていなかった inax であった。
早速、現場の説明やら何やらを喋った訳だが、走ると言うので、自分も。
その後に、どうしても何かの参考と思い出の1つになればと動画を少々。

青い軍団?
シロッコ(FF03PRO)の産みの親?は、そもそもinaxである。
年こそレオが上だが、彼の魂(意思)を受け継いだのが、2016年のレオなのである。
今回のチェックは再度の対ネストレギュ対応のマシン(TA06)とベストマッチのボディーの絞り込みである。
単独走行では、分かり難いが、シロッコ対比でみると、外周での速度も十分出ており
中では、ドライバーの技術のお陰もありTA07PROに引けをとっていないようだ。
ピックアップも良かったし、コーナーでのスタビりティーもバッチリ。
これ、プロポを差し出されドライブしたから折り紙付き(運転は下手だが)
仮想TMやんには成れず申し訳無かったが、少なからずあの曲がりならAメイン以内なら可能と踏んだ。
但し、彼曰く”曲がり”が足りないと感じており、あの狭さやバンプ(コース左面)を考えれば正しい判断だとレオも感じた。

遅れて森ちゃん現る。

もう1枚
ギリギリ入れ違いとなりそうだったが、久々の3名のパターンなので
撤収寸前のnaxも寒さに耐えて少々談話タイム。
レオこそ、久々の彼との時間を過ごしたあと、送り出し居残りを決定。
森ちゃんが、走ると意思表示したので暫し付き合ってみた。
寒いので動画こそ撮れなかったが、ネストでの一戦が生きている走りを感じたのは間違いないと思う。
ツーリング・F-1・M-05の3タイプの走行だったが、ツーリングは最早 余裕さえ感じられる。
F-1は、寒いせいかラインが雑な印象だったが、思い切りの良い奔り方をさせており
どこか抑え気味だった今までとは違う走り方であった。
M-05はL寸化されてから、段階的にエボさせているが、まだ部分的に難があるようだが
M寸(CR-X)時代よりはグーンと良くなっており、ハンドルきり始めの挙動さえ最適化出来れば
タミグラ仕様のプラックティスにも混じって走れること確実。
これで、台数としてはレオを入れて4台となり、より実戦に近い体制ともなり
走っても面白いとも言える。セットが決まる日が楽しみである。
他に、想定外にエンジョイ派の3名も現場入りし、秋の寂しいムードが一転して小さく賑わってもいた。
inaxのツーリングは、回答性もクルンと気持ち良く、ダッシュもスムーズであった。
TMやんこそTA07PROにスイッチし、コーナーでのフットワークに磨きがかかっているようだが
スガさんがTRF-418 МくんがBD-7改 MrTガTB04 だったりなので十分いけそうに感じる。
森ちゃんってば、ドライブ中にズーッとレオと対話しながらのドライブだったが
これが結構ラインも乱れず走れていたのは内緒。
案外これ、8分間の長丁場の集中力を養うのに役立つかも・・・・・。
本日は、キッチリとパチンコは休まさせていただいた。多分、明日も打たない。
欲に関わるのは少ないほど良い。
昨日の連荘中の もっともっと は、余り気分の良いもんじゃない。
うん 良いサンデーだったかな~。