終わりそうな2連目に パシャリ

帰宅間際に、主目的はあくまえも父の安否だったが

ユニット中、最高の持ち玉を抱える父の戦況を見た時に、ついついすり寄って

”1箱貸して~”と 猫なで声のレオ。

そう、感触良くなければ直ぐ返すつもりでった。

先月、無事黒字のまま〆られたし、6月は明日の夕方から明後日の予定だったが

既に入っていた甘い明日のジョーを本来打ちたくて・・・・。

ろくに当たれず、現金投入を続けるおじさんが捨てそうな気配だったのだ。

なかなか止めないので裏側のガンダムをドル箱置き場にして、打ってはチェック

また打ってはチェック。まあ、別な客のものになったし、ガンダムは疑似連も盛り上がらんし

このままだと1箱が報われない気がして、移動した先が ルパンライとであった。

1チャンス目の30数回転まではクソだった。

2チャンス目への旅路の中で、保留も良いが上がり「(ステップ)も最高の感触。

そして、タイプライターから無事にヒット。箱の中身は半分を通過した頃だった。

70回転のSTへは入ったが、後半までガセばかり。悲観してブーたれ演技した矢先に ドーン。

ガンダムデ使った分も復元。

ソシテ、再びケツニ火点いた頃にまたドーン。

4連目は想定外のMaxラウンドのヒットでドル箱が2倍に増殖。

これは美味しかった。現金で回すのはどうも底なし感も大きいが

完全な出玉共有遊技なので、気持ちも軽い。

玉を1玉も借りず2箱分以上・・・と言っても1箱1500玉少々だが、貯玉であった。

ガンダムの姉妹店での累積不ヅキは500に向かってはいるが、本店では1/100より軽くて

文句は言えない。

姉妹店でのストックは店の混んんでいる日の混んでいる時間帯にでもすれば良い。

この黒字分で、ホームでは軽く試し打ちも可能となった。

これは、王道中の王道パターンである。

4連目の証拠画像も当たり画像も複数の懸念から撮れず終いだったが、仕方ない。

週末はまたまた身内のはずせない用事がある。なんだかきぜわしい。