土日だけでは時間が足りぬ・・・・・。

先ず、どっっちにでも転べるようにこれを入手

これで、車内での100V 製品の容量が格段にアップ


時期をずらしてコイツをポイント行使で、格段にコストダウンでゲット。

これで、半自立型デュアルチャンネル電源を確立。


これと


これで

実験的ソーラー発電・蓄電環境の構築に至る・

あんなに、愛馬の思いもよらぬアクシデントでバタバタしていたのに

それが済むと、何故か新たな領域へ・・・・・・。

配線やその長さは超適当な現状ではあるが

発電及び蓄電は確認完了。

バッテリー:40B19Lとし、いざと言う時には、父のマイカーんお保険に。

ソーラーパネル:20W  実験用としても実用上もいけてコストの折り合いが良好だった。

(※梱包の簡略化により、送料込みで4千円未満で入手)

コントローラー:これは発電の安全装置的な部品だが送料込み2000円 20W用

コンバーター:送料込みポイント利用で3000円くらい? 定格300WW

キモは、コンバーターの容量でもあり

これが1000Wならファンヒーターですらも着火可能。運転だけなら21W程度らしいが起動時が猛烈にワット数が上昇し、エラーが出るらしい・

今回は、32型液晶LEDテレビまで使えればと考え300Wをチョイスした。

災害・節電で テレビ・LED照明・ノートPC・デスクトップPC・その他充電まで賄えれば

実質、暖房は電源不要のポータブルストーブもあるし、調理ではコンロも当然ある。

貯水用タンクも既にあり、給水ポンプ(お風呂ポンプ)もあるので簡易シャワーにすら転用可能。

この手のチャレンジは実に面白い。

しかも、全部合算しても1万程度であり、あとは自分に合わせてバージョンアップをしていける。

まあ、パネルにしてもサイズが上がれば格段に単価が上がるので、欲張らずにやっていくか・・・。