
昨日は、結局”引きゼロメーカー”の記録を上書きをしたに過ぎなかった。
何故?サンセイがこうも引けないのか不思議なのだが、仕方ない。
分母が同じでも、引けるメーカーで打てば良い。
気温は20度程度でちょうど良い感じの今日
意を決してホームへ直行!
姉妹店での鬱憤を晴らすのじゃー
引けたのは3800玉めで回していた局面で。
又 マモウ からの 右打ちだった。
上位演出もいくにはいったが、そも少し前には
疑似3までプラス五右衛門到達ほかがあった。
明らかに、流れ的には、そっちのほうが期待した。
1127で広い200数10回転ってところだが、出玉が1500玉なので
傷は大分浅くなった。
ゴールデンタイム中は、1度だけ緑保留が来たがヤマトと違い無理。
継続も少々考えたが、引くまでの道のりが、昨日と似た状況になった事
特に、連がやっと終わった左が、こっちが時短終了と共に熱いのが来たり
落ち着いて継続出来る環境では無い事を優先し、ジェットに流した。
1500玉だけでは、手数料の壁に阻まれ1枚のみのバックとなるが、ここで貯玉
が生きて、2枚バック。凹みは2枚未満となった。
記せる事なんぞ、殆ど無いに等しいが、1枚だけ画像だけは撮らせていただいた。
最新のルパン。2連単・・・・それでも回数で割れば初当たり分母1/150程度。
対する、サンセイ軍団は1/10000へと着々と向かっていることをメーカーは知らない。
こうやって、簡単にでも数字を残しておくと、何かとボロが見え隠れするものだ。
潔くホームは出られたが、帰宅には早い。
打たないで出られるか自分???
父は、苦戦中で 延長営業の洗礼を浴びている真っ最中・・・・・。
彼の引きは生命線であり、3箱程度持っていてくれれば、俄然自分も座ってしまうところだが
そうはいかない。当然、30分程度づつの動きを遠目で見守るも今日の甘い海達は魚が少ないようで
ランプも箱も控え気味。
これ以上長居すると座ってしまいそうなので撤収。
ルパン8台VS翼くん5台の勝負は、圧倒的にルパンであり
回数・持ち球具合共にダブルスコアな勢いであった。
ルパンは昨日も盛り上がっており、1円とは言え、あれだけ積んでいる光景は久々であった。