3月が実質終った。
最後の最後は消極的な手法だが
実践回避という常套手段で浮きを確定させはした。
だが、数字は浮き死守でも、金額が脆弱過ぎて
昨今の1円じゃ~1か月ももたない。
2016年 2014年の半分程度しか無い浮きでこの先どうなる事やら。
さて、4月のメジャーな新台と言えば
○CRF倖田來未4-レジェンドライブ-(甘デジ)
○CR大海物語3スペシャル(ミドル)
○CRぱちんこAKB48バラの儀式-SweetまゆゆVersion-(一種二種混合甘デジ)
○CR甦りぱちんこ花満開(ミドル)
○CR聖戦士ダンバイン(ミドルFWN型)
○CR貞子3D(マックス)
○CR絶狼(マックス)
概ねこんな感じで、少なくとも
これらは、各ホール内で他機種に影響を与えると感じる機種。
勿論、他にも数機種あるが・・・・。
勿論、他にも数機種あるが・・・・。
この中で、ヘソ賞球1個機種が
CRF倖田來未4-レジェンドライブ
CRぱちんこAKB48バラの儀式-Sweet
CR聖戦士ダンバイン(ミドルFWN型)
これからは、当面こんな感じで”ヘソ1機種”と旧タイプの
混在が続くので、そこだけでも押さえて打たないと
投資・出費速度が違う事に気付いた頃には手遅れになり兼ねない。
可能ではあっても1個賞球にしなければならい訳ではない。
慣例として、より得な選択しかしないからこうなるだけである。
打ち手として何故ここまで1個機種に神経質になる最大の理由は
”釘は開けようと思えば開けられる”
”賞球は変更出来ない”
1個賞球が市民権を得てしまったら、間違いなく4円パチンコは
打てない代物になる。1円の場合、1人あたりの凹む金額が増えるレベル
で踏みとどまるだろうが、出玉も15ラウンドで実質1000玉のところまで来ている。