曇天である。
このなんとも言えないドンヨリ具合がキツイ。
冬場のこの地方は本来は好天が圧倒的なのだ。

天気と引き換えに気温は高目に推移する。
皮肉な話である。

ガタガタ道路を走り、クタクタに疲れる有様は
若い頃の自分が見たら笑うであろう。
それだけ自分の老化は早い。

自宅周りは久しぶりに大家さんが依頼した排雪作業のお陰でスッキリ。
来月はもう新年度の4月。
週末もまた近付いてきた。