タブレットを再入手して1ヶ月ほど経ったのかな~。
初代タブレットはLTE自体未搭載のものだった。

2代目はバッテリー容量は頼りないが、LTE搭載
先月、少しだけ3枚Simの中のタブレット分の回線をLTEにしてみたが
アッと言う間に100メガ以上の貯金を使い果たし、コース変更を済ませておいた。

格安Simの事業者も随分増えて、料金の改定や魅力的な内容も増えた。
思えば、初スマホ利用時はIIJくらいしか選びようがない感じで
自身もそれを選んだ。

時は流れ、IIJは”みおぽん”と言うアプリから速度の切り替えが出来るサービスを開始。
これは便利だった~。

昨年、実弟がタブレットに興味を示した事情から3枚Sim契約で格安のエキサイトに乗り換えた。
回線の使い心地は速度を計っていないので何とも言えないが
自分がスマホとタブレット(若しくはルーター)実弟がタブレットで
税込みでも1500円以内なのでコスパはバッチリ。

現役スマホのエクスペリアは処理の面で優れているのか受信モジュールが良いのか
3Gの低速でもPCサイトをサクサク表示する。

N-06Dの方は同じ2コアだがCPUの違いのせいか今1つだった。
自宅などのWi-fi環境化での接続はまあまあだが・・・・。

今日でLTE3日目ではあるが昨日までの消費分は30メガほどのようだ。
既にスマホとタブレットの使い分けは確立しており
スマホはメール受信・送信をはじめ電話の着信・通話を担う。

タブレットはもっぱら閲覧専用に近い。
これが結構重要で、急を要しない情報の習得にはサイズが大きいィタブレットが最適で疲れない。

LTEでの使用中なので、不用意なパケット通信で1ギガの容量を浪費したくは無いので
使わない時は徹底して”機内モード”である。

機内モードのメリットはバッテリーの消耗にも効果がみられ
使いたい時に50%以下だとかが避けられ、帰宅しても常に605以上は残っている。

1ギガプランにした事で少々月額は上がったが、それでも税込み1500以内。
問題は容量がどの程度使うのかだ。

格安スマホも話題となり、地味ではあるがユーザーは拡大している。
通話機能付きのSimが3000円未満で運用出来るなんて当時は想定外であった。

普段は1セグテレビのタブレットだが、LTEのお陰で外でも十分使える1台となった。
足りるかな~?1ギガ・・・・・。
足りそうだけど・・・・・。Youtube見ないし。