去年の今頃、アンドロイド端末を所有してから1年程経ったらしい。
一番最初に手に入れたのはシングルコア時代であった事情もあり N-04c
こういつはショボかった~。
ストレージ・メモリー・CPU・バッテリー・使い心地・・・何から何まで・・・。
思い出すのは、初めてパソコンを手に入れた時と状況がソックリだったという部分。
幾ら事前に大凡の知識を学んでおいたとしても実際に手にし使ってみると
・・・そういう事だったのか~。
とか
・・・・あらら~・・・・。
な~んて良くあるものだ。
それを学び、偶然見つけたのが二代目(2台目)スマホのエクスペリアSO-02Cであった。
これは初代に比べてステージやメモリーの若干の違いとチューニングの違いも手伝って
相当使える1台となってくれた。
バッテリーも初代から比べれば余裕もあり、又不意のフリーズ時やらの際にはバッテリーを
外せるって部分がなんとも有りがたかった。
出張の際に小型PCを持って上京し、その重さや不便さを思い知りコスト面も考えて
使い始めたスマホだったが、エクスペリアだが今も未だ完全引退はさせていない。
エクスペリア入手とほぼ同時期に偶然発見したのが初タブレットがギャラクシータブSC-01Cだった。
このタブレットは小さい割りに重たかった~。
しかも、さすが非国産であり、意味不明の独特な不調が起きたり非常に疲れた。
ストレージ・メモリー・バッテリー容量と価格が決め手となり手に入れたが
実弟に引き渡すまでには実に手のかかる悪い子ちゃんだった。
なんと言っても曲者なのが充電器。これ某社のアレの形状を明らかに模した造りで
あの形状の必要性があるのか理解が難しい。
美点の1つはバッテリーの持ちかも知れない。なんせあの重さである。
使わない間は機内モードにし、電波の受信を回避しておけば3日後でも十分容量が残っている。
ただ、自分なりに理解し、カスタマイズをしておかないと消耗は早い。
そして、お世辞にも容量もシステム的にも限界が見えた初代エクスぺリアが使用不能になる前に
入手したのがSO-03Dだ。
これはバージョンも4.0以降となり、一応2コアでもあり、ストレージ・メモリー共に倍増で
今の自分の使い方なら十分ついてこられる。
バッテリーこそ少し頼りないが、後述するN-06D入手のお陰で一気に解消。
確か春先に手に入れたと思うが、スマホやタブレットをそれなりに理解した後の入手だった為
セットアップもアプリ入手も操作も苦労する事も無く、馴染む為の時間だけが問題だった。
これに慣れて、初代利用時と同じ感覚で使えるのが確信出来た頃にN-06Dを発見。
カシオ製の旧型タブレットだったのでバッテリーに一抹の不安を覚えたが買うことにした。
出先で03Dだけで確認作業を必要とする時にどうしても不便を感じるのが文字の大きさ。
幾ら拡大出来たとしても4.3インチの液晶の中での事であり、なんと言っても拡大すれば
全体を見られない。
これを解消するには本体自体の大型化であった。
だが、候補の1つであったギャラクシータブ7.7は充電器に又難がある・・・・。しかも重そう。
しかも、メーカー独特の癖のせいで又手こずる予感が拭えない。
モヤモヤしたまま月日が経ち、秋の出張の時がきた。
上京時の宿は実弟の住まいなので、彼の部屋にはHDMI接続可能なテレビがある。
一か八かコードだけ持ち込みスマホで全て対応する事にして荷物を作った。
あては外れ、原因は特定出来なかったが、営業所のテレビでは問題なく出力出来たのに
向こうのテレビではエラーが出る。保険として携行した初代エクスペリアも同様で少々参った。
運が良いのか悪いのか今回の出張では文字打ちや大量の情報の確認などの必要性に迫られず
スマホで十分な中で終わったのであった。
二代目としてのこの端末の難点はバッテリーだった。
カシオが作るとどの端末も軽さだとか薄さに重点を置いているらしく、兎に角減りが速い。
ただ、LTE端末はもうソロソロ手に入れておこうと思った矢先だったので納得はしている。
映りは綺麗とはとても言えないが1セグも付いており、男性なら片手で持てるのも良い。
これもアンドロイド4.0以降なので03Dとほぼ同じアプリを導入し、出張時にも対応可能な仕上げにしたある。
さて、同じ2台所有と言っても若干進化した2台の端末。
現在、出先でメールを受信したとしよう。
携帯メール並みの質の物はスマホで完結。
入力作業を強いられ、且つ文面もオフィシャルな物はタブレット。
2台で明確に役割分担出来る為に、常に身に着けているスマホのバッテリーは確保され
タブレットは必要な時以外はスリープで温存出来、十分使えている。
都会とは違い車移動なのでタブレットは車内に置いておけるし、シガーライタから充電も出来る。
ギャラクシータブと違い、意味不明なダウンは最初から1度も無い事も地味に助かり
外回りが随分と気が楽になった。
昼休みとしての休憩時にはテレビとしても重宝するタブレット。
余り長く付き合えそうな感じはしないが、情報を得るのにも作るのいも格段に助かっているのは
紛れも無い事実である。
一番最初に手に入れたのはシングルコア時代であった事情もあり N-04c
こういつはショボかった~。
ストレージ・メモリー・CPU・バッテリー・使い心地・・・何から何まで・・・。
思い出すのは、初めてパソコンを手に入れた時と状況がソックリだったという部分。
幾ら事前に大凡の知識を学んでおいたとしても実際に手にし使ってみると
・・・そういう事だったのか~。
とか
・・・・あらら~・・・・。
な~んて良くあるものだ。
それを学び、偶然見つけたのが二代目(2台目)スマホのエクスペリアSO-02Cであった。
これは初代に比べてステージやメモリーの若干の違いとチューニングの違いも手伝って
相当使える1台となってくれた。
バッテリーも初代から比べれば余裕もあり、又不意のフリーズ時やらの際にはバッテリーを
外せるって部分がなんとも有りがたかった。
出張の際に小型PCを持って上京し、その重さや不便さを思い知りコスト面も考えて
使い始めたスマホだったが、エクスペリアだが今も未だ完全引退はさせていない。
エクスペリア入手とほぼ同時期に偶然発見したのが初タブレットがギャラクシータブSC-01Cだった。
このタブレットは小さい割りに重たかった~。
しかも、さすが非国産であり、意味不明の独特な不調が起きたり非常に疲れた。
ストレージ・メモリー・バッテリー容量と価格が決め手となり手に入れたが
実弟に引き渡すまでには実に手のかかる悪い子ちゃんだった。
なんと言っても曲者なのが充電器。これ某社のアレの形状を明らかに模した造りで
あの形状の必要性があるのか理解が難しい。
美点の1つはバッテリーの持ちかも知れない。なんせあの重さである。
使わない間は機内モードにし、電波の受信を回避しておけば3日後でも十分容量が残っている。
ただ、自分なりに理解し、カスタマイズをしておかないと消耗は早い。
そして、お世辞にも容量もシステム的にも限界が見えた初代エクスぺリアが使用不能になる前に
入手したのがSO-03Dだ。
これはバージョンも4.0以降となり、一応2コアでもあり、ストレージ・メモリー共に倍増で
今の自分の使い方なら十分ついてこられる。
バッテリーこそ少し頼りないが、後述するN-06D入手のお陰で一気に解消。
確か春先に手に入れたと思うが、スマホやタブレットをそれなりに理解した後の入手だった為
セットアップもアプリ入手も操作も苦労する事も無く、馴染む為の時間だけが問題だった。
これに慣れて、初代利用時と同じ感覚で使えるのが確信出来た頃にN-06Dを発見。
カシオ製の旧型タブレットだったのでバッテリーに一抹の不安を覚えたが買うことにした。
出先で03Dだけで確認作業を必要とする時にどうしても不便を感じるのが文字の大きさ。
幾ら拡大出来たとしても4.3インチの液晶の中での事であり、なんと言っても拡大すれば
全体を見られない。
これを解消するには本体自体の大型化であった。
だが、候補の1つであったギャラクシータブ7.7は充電器に又難がある・・・・。しかも重そう。
しかも、メーカー独特の癖のせいで又手こずる予感が拭えない。
モヤモヤしたまま月日が経ち、秋の出張の時がきた。
上京時の宿は実弟の住まいなので、彼の部屋にはHDMI接続可能なテレビがある。
一か八かコードだけ持ち込みスマホで全て対応する事にして荷物を作った。
あては外れ、原因は特定出来なかったが、営業所のテレビでは問題なく出力出来たのに
向こうのテレビではエラーが出る。保険として携行した初代エクスペリアも同様で少々参った。
運が良いのか悪いのか今回の出張では文字打ちや大量の情報の確認などの必要性に迫られず
スマホで十分な中で終わったのであった。
二代目としてのこの端末の難点はバッテリーだった。
カシオが作るとどの端末も軽さだとか薄さに重点を置いているらしく、兎に角減りが速い。
ただ、LTE端末はもうソロソロ手に入れておこうと思った矢先だったので納得はしている。
映りは綺麗とはとても言えないが1セグも付いており、男性なら片手で持てるのも良い。
これもアンドロイド4.0以降なので03Dとほぼ同じアプリを導入し、出張時にも対応可能な仕上げにしたある。
さて、同じ2台所有と言っても若干進化した2台の端末。
現在、出先でメールを受信したとしよう。
携帯メール並みの質の物はスマホで完結。
入力作業を強いられ、且つ文面もオフィシャルな物はタブレット。
2台で明確に役割分担出来る為に、常に身に着けているスマホのバッテリーは確保され
タブレットは必要な時以外はスリープで温存出来、十分使えている。
都会とは違い車移動なのでタブレットは車内に置いておけるし、シガーライタから充電も出来る。
ギャラクシータブと違い、意味不明なダウンは最初から1度も無い事も地味に助かり
外回りが随分と気が楽になった。
昼休みとしての休憩時にはテレビとしても重宝するタブレット。
余り長く付き合えそうな感じはしないが、情報を得るのにも作るのいも格段に助かっているのは
紛れも無い事実である。