出先からの帰り道。いつも父の様子を見て帰る事が多い。
そして、時間的にも問題無い場合も多く、結果的に試しちゃう・・・。
そんな流れ圧倒的なのだが
昨日、軽く寄った時に余りの引きの重さに呆れ又お金掛けてまで回す価値のある機種が空かず
スルー。
こうなると自身で定義した”絶対的危険期間”としての毎月11日~20日で且つ”危険曜日”の
火曜日・水曜帯・木曜日にあたる今日は完全無視が妥当であった。
ジンクスの1つとして、俺が立ち寄らない(若しくは俺の顔を見られない)ままの日は
何故か抜きん出てt父は凹む。
偶然と言うか
結局、俺が完全スルーする日の筆頭がこの時期の火曜日だから当然と言えば当然。
だが、パチンコ自体は独立抽選しており本来は日付や曜日とは関係なく動いている。
俺のエクセルを付け始めた時からドンドン偏り続けて
どうしようも無い位に分が悪くグラフがドスンと落ちているのがこの時期。
店を変えて機種も多様化しても平均投資額が嵩み、収支マイナス日も多く、当然勝率も50%程度
になってしまう不思議な機関。
今や4円パチンコは不敗神話死守の為に回避こそしているが、今も打つなら意地でも打たない。
1円パチンコ多用するようになり、当初は収支が関係しない気楽さからヌルイ打ち方を結構していた。
どうも想像以上に金が減る事に気付いた。
それでも昨年までは家計簿には遊興費として一応入れるレベルで気楽に打っていたおものだった。
台の仕様がいよいよキツくなった頃、何か考えねばと思ったのが先ずギリギリ回す事。
1円パチンコの等価は機種や店にもよるが概ね1000玉60が基準と見て良い(当地域)
だが、素直に60の機種や個体を打つ必要も60で止めておく必要も無い。
天打ちやチョロ打ちなどで上乗せ可能ならそうすれば良い。
俺の結果的に長く打つ機種や個体は大抵70を越えてもいるし、8個保留タイプだと80~90である。
回れば良い訳では無く、概ね120回転を1区切りとし、通例2チャンス程度しか頑張らない。
何故なら、”ゲーセン仕様の特殊景品交換可能遊技機器”的な位置づけとして利用している
1円版パチンコに対してこれ以上お金を使っても過剰出費と思えてしまうからだ。
4円では投資と呼んでも構わないが、1円では出費だし
4円では負けだが、1円では凹み
4円での勝ちは1円では浮きと呼び間然に区別しているのは上の理由からだ。
1円だって爆発もするし、それが2万や3万になる事は年に1度はあるだろう。
だが、ボーダー以上に回して概ね機種スペック通りの数値に至ったとしてどうなるか?
4円で1日1万の成果のもので2千500円にsかならない。しかも、単価1/4になった分を4倍の時間回して13時間×4が出来るのか?答えは不可能であり1日は24時間しか無い。
1円パチンコは1円パチンコの恐ろしさを知らない人が暇潰しに打つのは一向に構わないが
多少なりともパチンコを知っているのなら考えて打つのが望ましい。
今日の父の凹みは彼にとっては残念だったが、親子でドボンしなかっただけマシだった。
去年、9月末以降数える程度しか打たなかった・・・否、打てなかった理由がわかった。
プライベートな理由からポケットマネーを融通していた。
それは本来は趣味や必要な物を調達する為の資金でもあった訳だが、それが急な事情で消滅したので1円パチンコを先ず自重したのであったと。
結果的に昨年は1円パチンコすら財布に貢献していた事が初めて確認出来た。
数字が残ってしまうと次もなんとかしたくなる。
そうなると気軽に打てなくなる。
今年を〆たら来年はつけるのを一時やめるとするか~。
人間らしく気軽にやりたい。そうでも無いと結果に縛られる日々になりそうだ~。
11月も2週間をきった。
店のボーナス資金に貢献するのもなんだかな~・・・・・・・・。
そして、時間的にも問題無い場合も多く、結果的に試しちゃう・・・。
そんな流れ圧倒的なのだが
昨日、軽く寄った時に余りの引きの重さに呆れ又お金掛けてまで回す価値のある機種が空かず
スルー。
こうなると自身で定義した”絶対的危険期間”としての毎月11日~20日で且つ”危険曜日”の
火曜日・水曜帯・木曜日にあたる今日は完全無視が妥当であった。
ジンクスの1つとして、俺が立ち寄らない(若しくは俺の顔を見られない)ままの日は
何故か抜きん出てt父は凹む。
偶然と言うか
結局、俺が完全スルーする日の筆頭がこの時期の火曜日だから当然と言えば当然。
だが、パチンコ自体は独立抽選しており本来は日付や曜日とは関係なく動いている。
俺のエクセルを付け始めた時からドンドン偏り続けて
どうしようも無い位に分が悪くグラフがドスンと落ちているのがこの時期。
店を変えて機種も多様化しても平均投資額が嵩み、収支マイナス日も多く、当然勝率も50%程度
になってしまう不思議な機関。
今や4円パチンコは不敗神話死守の為に回避こそしているが、今も打つなら意地でも打たない。
1円パチンコ多用するようになり、当初は収支が関係しない気楽さからヌルイ打ち方を結構していた。
どうも想像以上に金が減る事に気付いた。
それでも昨年までは家計簿には遊興費として一応入れるレベルで気楽に打っていたおものだった。
台の仕様がいよいよキツくなった頃、何か考えねばと思ったのが先ずギリギリ回す事。
1円パチンコの等価は機種や店にもよるが概ね1000玉60が基準と見て良い(当地域)
だが、素直に60の機種や個体を打つ必要も60で止めておく必要も無い。
天打ちやチョロ打ちなどで上乗せ可能ならそうすれば良い。
俺の結果的に長く打つ機種や個体は大抵70を越えてもいるし、8個保留タイプだと80~90である。
回れば良い訳では無く、概ね120回転を1区切りとし、通例2チャンス程度しか頑張らない。
何故なら、”ゲーセン仕様の特殊景品交換可能遊技機器”的な位置づけとして利用している
1円版パチンコに対してこれ以上お金を使っても過剰出費と思えてしまうからだ。
4円では投資と呼んでも構わないが、1円では出費だし
4円では負けだが、1円では凹み
4円での勝ちは1円では浮きと呼び間然に区別しているのは上の理由からだ。
1円だって爆発もするし、それが2万や3万になる事は年に1度はあるだろう。
だが、ボーダー以上に回して概ね機種スペック通りの数値に至ったとしてどうなるか?
4円で1日1万の成果のもので2千500円にsかならない。しかも、単価1/4になった分を4倍の時間回して13時間×4が出来るのか?答えは不可能であり1日は24時間しか無い。
1円パチンコは1円パチンコの恐ろしさを知らない人が暇潰しに打つのは一向に構わないが
多少なりともパチンコを知っているのなら考えて打つのが望ましい。
今日の父の凹みは彼にとっては残念だったが、親子でドボンしなかっただけマシだった。
去年、9月末以降数える程度しか打たなかった・・・否、打てなかった理由がわかった。
プライベートな理由からポケットマネーを融通していた。
それは本来は趣味や必要な物を調達する為の資金でもあった訳だが、それが急な事情で消滅したので1円パチンコを先ず自重したのであったと。
結果的に昨年は1円パチンコすら財布に貢献していた事が初めて確認出来た。
数字が残ってしまうと次もなんとかしたくなる。
そうなると気軽に打てなくなる。
今年を〆たら来年はつけるのを一時やめるとするか~。
人間らしく気軽にやりたい。そうでも無いと結果に縛られる日々になりそうだ~。
11月も2週間をきった。
店のボーナス資金に貢献するのもなんだかな~・・・・・・・・。