昨年の暮れ母の姉が急逝した。
既に甥の自分からみれば危険サインは出ており、身内の扱いにその後の成り行きは委ねられていた。
残念ながら、身内を含めた他人の言葉に耳を貸さない彼女はあっけなくこの世を去った。
そんなドタバタもあり、予定を繰り上げ早期休業を余儀なくされてしまった。
年明けは家族の親睦などの意味も含め長めに休ませて頂いた。
各業者様も5日程度までは休まれており、何かと不便もあり明日からが本番である。
日曜日やら祝日やらが重なるとどうしても曜日感覚が曖昧になってはくるが、いつまでも正月気分と言う訳にはいくまい。
年が明けて想定していたより寒さがキツイが、日が長くなってきたことに心から感謝し発進せねば・・・・・・・。