さあ休みだーーーー。
おじさんはパチンコ屋で良いんだ。
30代の頃は、後ろめたさや少々の黄昏た気持ちで入り浸っていた時期もあったが
昼前は好みの番組に見いってしまいスタート遅れ、ギリギリ午前中に現地到着。
箱積みの店からじゃないとウィークデーパチンコは始まらん。
・・・・・う~~~ん、最近お寒いな~・・・・。
ルパンしか頼みの綱がなくなってしまったこの店も頑張っても出ない時は出ない。
どうしても1円ルパンの最右の個体を一度回してみたいのだが機会が無い。
・・・・で・・・・ハットリくんが有った事に気がついた。
・・・・・のだが・・・・・・・ハマりまくりなのに・・・・・捨てられそうにない。
待った待った小1時間・・・・・。
ああああああ もう良い 甘い海でお茶を濁すー。
4台だった吉木りさverは1台だけ増えて5台となり、右から1・4は実践済み。
最右個体は、等価なのに80以上否90以上もいけちゃう個体。
右からというより左から2番目の個体は跳ねが酷くムラが極悪で引きもショボかった
2度と打ちたくない個体。
結局、快調に当たりを重ね25回くらい1000はシッカリ回されていた好印象の最左台で
打つ事に。
だが・・・・・・・な~~~んか弱い。
ベースは最右個体並みでテンポも良い。
だが、200玉・・・400玉・・・・600玉と淡々と回す割にどこまでも淡泊に消化してしまいそう。
800玉分も消滅寸前・・・・・モードはグルグルさせたので覚えちゃいないのでわからん。
ノーマルで揃う地味な展開。
こういう時にちゃんとリーダー内に玉が数発の残してあるのだ。
右打ち全開! しかも、久々に止め打ちを使い持ち玉増産に取り組む。
さあ50回転の重めのSTなのだが・・・・・な~んも来ない。
あああああああああシングル終了かー。良いわ、引いたから。
駄目かと思った残数回転で揃い且つ15ラウンド。
あとは、どこまで行っても 海は海。
電チューに留意し演出は当たった時に確認するのみ。
左で右でこっちの当たりを追いかけてくるのは気持ちが悪いが
連チャンパターンに入り、抜けても150を軸に又引き戻すし、8個保留の威力は
こういう時に利く。
結果的に8000発少々を持ち帰ることとなり軽いおこずかいになった。
持ち玉で回す楽しさは今でも海が一番なのかも知れない。
150近辺での引き戻しということは電チュー終了後100程度。
この個体は1000発あればその近辺までいく。
等価の甘デジでこういう機種はほとんど無いのが現実なのである。
明日はやめとこう。