う~~ん、ノーマークだった店に甘いV3!?
 
・・・・・置かないで欲しかった~・・・・・。
 
どうせ引きマイナスだけでなく極悪入賞が関の山・・・・・・。
 
と弾く前から覚悟せねばならぬ再び落ちぶれてしまった超大手。
 
2013年突入と同時に違和感は感じたが、2009年当時壊滅的な稼働までいった
 
あの教訓を忘れたのだろうか?2013年は久々の極悪で突っ走ってしまったのであった。
 
明けて2014年、当然だが根っこの悪い分はそのままに一見のベースだけ
 
甘いでしょ?新規オープンの店にひけをとらないでしょ?と言わんがばかり。
 
・・・・・・あのね~、姉妹店にあたる自宅に近い店のほうがさ~・・・・。
 
ついつい言いたくなるがスタッフの顔を見ると静かに打つしか術はない。
 
前回の別な店での引きは1000発ちょい?ベース80レベル。
 
悪く見積もって分母の1.5倍・ベース65って感じだったが、1000発75まではいけた
 
だが内容がつまらん。
 
回り過ぎによるリーチカットなら納得だが必死で保留点けて75なのに演出がつまらん。
 
・・・・・・う~~~ん、京楽どうしちゃったんだ~。
 
サミーはツボをおさえたかつての京楽風なバランスなのに対して、1/99の機種が
 
な~~~~~~~~~んも出ずに40回転・・・・80回転はいかんでしょ。
 
打ち味全てが三洋すらを越えてダメになったのを感じ情けなく思った。
 
2k目を投入し100を越え120を越えた頃には わっしょいの二の舞だなと
 
愚かな自分を笑ってしまったがその少しあとの保留消化の際に上下のアレが
 
貯まる演出まで到達・・・・・・そして揃った。
 
上皿の残玉あと僅か、セコく打ってて良かった~。
 
これで上下と持ち玉足してやっと400程度、当然次も来て欲しい。
 
極悪な電チューを凝視しながら弾き始めるもどうも演出が盛り上がらない。
 
毎度の事だが今回は直右のご婦人のわんわん沖縄が連止まらず
 
まるで分母が逆の様な挙動を続ける、こっちは間もなく苦手なSTが終わる。
 
ギリギリでカメバズーカをやっつけベルト活躍。
 
だが、又400玉レベル。
 
通常に戻った以降は又1/99とは思えないまるで海の悪い時のような
 
否、ヱヴァの様な変動に終始するも未だやめられない。
 
獲った玉も全て使い敢えて貢献、善意の客に徹して台を殴りたい気持ちも押し殺す。
 
後にダブルライダーモードだったが終了。
 
サンドの玉が200玉・・・・半端と一緒に会員カードに入れて撤収。
 
父の根城?の店に寄る。だが、この店こそ先ほどの姉妹店。
 
ざっくりとシマを流し見て穴の空き具合が好ましいのだけは感じたが
 
若干心にひっかかる事があり、それが解消されたのを確認の上でド~ン。
 
わんわんin沖縄~~~~~。
 
これも最初の200発は渋かった。
 
だが、ステージからの吸い込みやら玉の起動やらは姉妹店よりマシだった。
 
元々悪名高かったのはこっちの店舗だし、何度も不気味な空気を体験してきたが
 
今はこっちのほうがまだ良いのだ。もう暫くホームでは弾きたくないのだ。
 
2プッシュ目からの展開は上げ上げで、4パチ時代の海のフィーリング~。
 
正しく、回して引いてくるのを待つ作業で知らないうちに試行回転数は上がっているものの玉がまだまだ上皿に残っている展開で1000玉を借りるに至った。
 
スーパーリーチも肝心ンなポイントでくるし、これなら嫌にもならない。
 
これが”打ち味”なのだ。
 
だが、120で拾った台が間もなく200を越えてしまう、2k目投入を覚悟した矢先に
 
中出目にブルドッグ繰り返し~~~~揃う。16ラウンド。
 
どうしてこんなにも違うのか? 既に頭が出た。
 
77回転後半に4ラウンドだが当たる、少なくても有難い。
 
又又後半だが当たる16ラウンド・・・・・またまたまた・・・・・。
 
現在、この店内には2台の本機種があるが多分もう一方は既に打った方で
 
味付けが悪い。だからこそこっちを打ってみたかった・・・・だけだが・・・・。
 
ブルドックボーナスでのフルラウンドにも助けられ良い所までいった。
 
STをスルーした時点での持ち玉をカウントしたところ数十玉半端が出る感じ。
 
時間も時間だし気も済んだので半端はカードで残りはお持ち帰りに決めた。
 
この店では回らない事を想定し、最初の1000玉分は父からカンパしてもらっている。
 
回らない事に憤慨しトラップに嵌る危険性が高いからだ。
 
お陰で今回も自費ゼロで巻き返しが出来た。
 
手法としては非常にセコいが覚悟が出来ていたり、担保がとれている個体は自費。
 
傷口は常に浅く、感情に流されない手を打っておくくらいでないとスマートシステム
 
だとかパーソナルシステムの店では危なくて打てたものではないのだ~。
 
明日は忙しい。
 
いずれ今日の店には敢えて返しに来なくてはならない。