あくまでも今日ではなく昨日の話である。

午前中に業務内容が思わしく無い場合、何かしらにかこつけて不真面目な道に

走り勝ちになるもので・・・・・・。

雨宿りついでだった筈が・・・・滝汗。

4円パチンカー時代から独自に決めた3セクションのうちの最悪の10日間が今時期である。
月を3分割とし、A期間 B期間 C期間 と定義し

Aが稼ぎ時 Bがムラがあるも収支・勝率良好 Cひたすら辛抱 となる。

当然、月中となる11日以降20日まではC期間と言え、収支・勝率とも各段に悪い。

こんな時期に1円パチンコと言えども打つのは染み着いたパチンカー根性が許さない

のだが・・・・・・・・・年に何回かは・・・・・・箍がはずれるもので~・・・・。

言い訳はこのくらいにして打ってしまった キン肉マン



理由はしっかりとある。

初打ちでこそ浮き逃げ&初当たりを経験を出来たもののその後がどうもモヤモヤ。

もう打つまいと思いつつも、ガンダム以来パッとした機種が無く苦手な機種が

増えるばかりだし、今回打った個体は前回打った回らん個体の左に増台されており

1度だけ味見をしてみたいと思ってしまったからだ。

自宅に近いこの大手にはほぼ毎日父が通っており、勝算が見込めない局面では

保険をかけて父から”泣きの千円”を融通してもらい70回転(概ね)に運命を託す。

この1000発の玉が消滅する前に”複数の演出”や”良好な回り”だけでも確認出来れば

マイ出費へとも心おきなく移行出来るのだ。

黄海を実践中の父が早速”泣きの千円”+1枚を託してくれ

先程捨てられた2台のキン肉マン。迷わず左の個体へ。総回転数のみ両方確認。

右は相当回されており、突然時短を含むカウントも左の倍に達していた。

・・・・1500の13か~、重いな~。

前回から300以上回されていて前任者はさぞクタビレた事だろう。

兎に角、引けるとも夢に思っていないし、この店のやり方なら

頑張っても2000発で110回すのも苦労すると思われた・・・・のだが・・・・違った。

玉は跳ねるが右の個体を400発ちょっと打った時に比べりゃ各段に吸い込む。

保留2維持安泰が見えたので2000発打ち込みを覚悟し回していたら

初打ち時に見た感じに似た派手な演出が繰り返され 火事場ブースト 。

京楽だし、ゼブラとか無いし、一切期待せずに静観する中で トロフィーフラッシュ

・・・・それでも全く安心出来ん。京楽なんだからー!

でも揃った~。

これは緑図柄で取り合えず800発ほど・・・・・



・・・・・良いわ、かつてはガンダムもこうだった。

そう考え マッスルタッグトーナメントを開始。
・・・・あん、なんも来ん。
箱積みの店でなら構わないのだが、この店での確変嵌り系は
簡便なのだが・・・・。

遂に100を越える。

先週ルパンを打ったせいで途中までST機と勘違いをしていて焦ったが

次回まで確変タイプなので諦めて淡々と回し~・・・・負け~

と1度は思った矢先に復活~

以後は基本マッスルボーナスメインで進行。

4Rは確かトータルで3つか4つで2400昇格1を含めて大量獲得で終わった。

途中2度の雌伏の刻に転落するも潜伏だったようで上皿の玉が消滅する前に

引き戻し1とトーナメント復帰1で一番最後が本物の転落だったようだ。

13のカウントから28までいったが、雌伏の刻の2回分は出玉を介さない為

11連チャン相当?否10連チャン相当なのか?

万が一の潜伏も無いとも言えない事や出過ぎだった経緯からもっと打ち続ける覚悟

だったのだが、雌伏の終了時には同ユニット内の実践者が消滅しかけた事や

右に来た打ち手に危険を感じた事などから玉数をきっちり計数し端数だけで50まで

回しポイとした。

確変時の演出は覚えていても実質無意味だし、当たらなければ出玉も継続も無い

のでろくに覚えちゃいない。

粘り無しで当たってくれるのが理想だが、半分以上は粘って 粘って 倒れかけて

復活 Pフラのパターンばかりだった~。

ガンダムじゃないのでもうやめておこう。

やはり、京楽は危険を感じる。

AKB48の後継機種も間もなく導入されるだろうが、あの抽選方法も苦手なんだな~。