新レオタード
バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」先日、お天気がいい日のお昼休みに撮った写真です。色付き始めた木々の間から見える太陽の光がとっても綺麗さて、金曜日に参加したバレエスタジオの初級クラスのレッスンレポです。…とその前に、実は私、新しいレオタードを買ったのですよ今は週に3回バレエのレッスンに参加し、3着のレオタードを着回しています。その内1着は1年ほど前に買った物なので、まだまだ着られそうなのですが、他の2着の生地がちょっとお疲れ気味…(^o^;)新しいレオタードを買おうかと、先日、あるバレエ用品店に行ったのですが、気に入った物がありませんでした家に帰ってからネットで検索していたら、楽天で素敵なレオタードを発見ですが、残念なことに私が欲しい色のところには、「再入荷」の文字が…「再入荷希望を出して、入荷した試しがないんだよな」と思いながらも、「再入荷」をポチッなんと数日後、「再入荷しました」というメールが届いたんですよで、買ったのが、このレオタードです バレエ レオタード 大人 綿 人気No.1 新型ジュリエットレオタード ドゥッシュドゥッスゥ ... 6,680円 楽天 色はルビーにしました。新しいレオタードでの初レッスンスタート初級クラスで初心者の方もいたので、まずは床の上でのストレッチ。そしてバーレッスン。今回のプリエは、アラセゴンでドゥミプリエ→腕をアンナヴァンにしながらルルベ→グランプリエ→ポールドブラという流れでやりました。最後の5番ルルベは、安定させるまでに一苦労…(^o^;)安定させてからは大丈夫タンデュはスロータンデュから。タンデュ×2回→タンリエしながら腕をアンオー。「目線は、前と横のときはアンオーの腕を見る。後ろはバーを見る感じ。」との注意がありました。もう一つ、速いタンデュ。前→横→後ろ、後ろ→横→前と1回ずつ。という動きやタンデュ→戻す→クッペ→5番を前、横、後ろ、横とやる動きが入っていました。素早くくクッペして素早く5番に戻す動きのとき、カマ足にならずにちゃんと正しくクッペしているか、あまり自信がありません(^o^;)そしてジュテ。前のジュテ→下ろす→ピケ×2回→バランセ→後ろの5番→後ろで同じこと→横のジュテを後ろの5番に入れる→横のジュテを前の5番に入れる。ジュテに関して、いつものように「元気よく」という注意がありました。さらに、こんな注意も「ジュテをした状態を写真に撮ったときに綺麗に写るように。ブレブレにならないように。」私のスマホのカメラは性能がいいから、ブレブレの状態で撮っても、綺麗に写るもん…なんて口答えは決して致しません(^o^;)(実際、風に揺れているお花を撮ってもブレずに綺麗に写るんですよ)そういう問題じゃないということは、よく分かっていますピンぼけ防止機能を使わなくても綺麗に写真に写るように、ピタッと止めることを意識しました。そして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。今回は1番から始まります。なのに、「本番」では2回とも5番で構え、本当に直前になって気が付き、慌てて1番に直した私です(^o^;)とってもゆっくりと脚を前→斜め前→横→斜め後ろ→後ろと動かす→1番を通ってゆっくりと脚を前に上げる→後ろへ上げる→前へ脚を出す→普通にロンド・ジャンブ・ア・テール→アンレールで前→横→後ろ→後ろから同じこと。最初にゆっくりと脚を動かす部分は、前→斜め前→横→斜め後ろ→後ろの各ポイントで一旦止めます。それに合わせて、腕もゆっくり動かして行きます。前のときはアンナヴァンからアラセゴン。後ろのときはアンナヴァンからアンバーを通ってアラセゴン。一つ一つの動きに合わせて、「脚がここのときは腕はここ」という説明がありました。先生も言っていたのですが、前のときはそれほど難しくありません。ですが、後ろのときは腕と脚の動きを合わせるのが難しくなります(^o^;)「本番」では、前も後ろも腕の方が先行しがちでした。普通のロンド・ジャンブ・ア・テールのときに、「腕、張って」と先生に腕の状態を直される(^o^;)この注意、一体何度目(^_^;)そして、フラッペ。前4回→横3回で止める→後ろ4回→横3回で止める×3セット→軸脚プリエで動脚前へ(腕はアラセゴン)→プリエしたままフェッテで180度向きを変える(腕は前のアロンジェ)→5番。ルルベじゃなくプリエなんだこういうフェッテもあるんですね私は最初、プリエから伸びて方向を変えるのかと思ったら、プリエしたままとのこと。「方向を変えたときに、なるべく踵が前にならないように。こんな状態にならない。」と6番に近い脚の状態を見せて下さった先生。確かに、何も考えないでやると、6番になっちゃうな(^o^;)意識してやっても、やっぱり6番になっちゃった相当意識しないとダメみたいです(^_^;)「踵じゃなくて、つま先で回る。踵はそんなに上げなくていい。」との注意があった後の「本番」。先生の指示通りに動きましたが、フェッテしたときはやっぱり6番に近い状態でした(^o^;)バーレッスン最後のグランバットマン。前と後ろは、3回上げた後、バランセ。「3回目を1番高く。ちょろっとしか上げられない人は、特に3回目を高く。」とのこと。私は、「ちょろっとしか上げられない人」なので、頑張って3回目を高く上げましたこの後はセンターレッスン。…とその前に、バーを使ったジャンプもやったんですよ。そのジャンプとセンターレッスンについては、次回のブログ記事で書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。大人バレエ初心者への情報提供募集中!詳細は以下を参照して下さい。「大人バレエ初心者への情報提供のお願い」大人バレエ初心者のお悩み相談・回答受付中!詳細は以下を参照して下さい。「大人バレエ初心者のお悩みと回答を募集します」最近の人気記事「バレエ上級者と初心者の違いが出るポイント」「若い人のジャンプ、若くない人のジャンプ」「ひよっこへのバレエの先生の徹底指導」「バレエレッスン中に起きる謎の現象」「バレエの〇〇〇が上手く見えるコツ」