バレエを愛するあなたへ

 

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初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からない

という方は、こちらをご覧下さい右矢印感謝

 

 

 

前々回のブログ記事に

巨大なアドベントカレンダーの写真を載せました。

 

(「こちら」からご覧頂けます。)

 

今日、そのカレンダーがある駅に行ったら、

カレンダーの裏側が

上の写真のようになっているのを発見!

 

なかなか凝ってますねウインク

 

ところで、先々週の金曜日は祝日のため、

金曜日に通っているバレエスクールのレッスンは

お休みでしたショボーン

 

そして、先週の金曜日は、

仕事の都合でレッスンに参加できず…ショボーン

 

今週やっとレッスンに参加できました。

 

2週間空いただけなのに、

すごく久しぶりの気がする。

 

毎回恒例でレッスンの最初にやっている

前屈と反りも久しぶり。

 

「もっと出来る!」

 

と中高生3人に一人ずつ

檄を飛ばす先生。

 

そうそう、若い子はやろうと思えば

いくらでも出来るんだから、

頑張りなさい!

 

上差しやろうと思っても出来ない

アラフィフ女子の心の叫びてへぺろ

 

このバレエスクールでは、

先月からクリスマスの音楽を使っていますクリスマスツリー

 

音楽は違ってもプリエはいつも通り。

 

久しぶりの割には

腕の動きがスムーズでしたニコニコ

 

でも、もうちょっと柔らかさが欲しいと

鏡を見て思う私…(^o^;)

 

ルルベは思いっ切りかかとを高くしようとしました。

 

新しいバレエシューズに慣れていないせいか、

バランスがとりづらい…(^o^;)

 

ルルベについて、

全体に対する注意がありました。

 

シューズを脱ぎ、

ソックスだけになった先生。

 

「こういう風に

指を曲げずにしっかり立たないと

かかとが高くならない」

 

とのお話。

 

私、もしかして、指が曲がっているのかも?

 

確か次の動きのときだったと思うのですが、

「本番」で動いている最中に、

 

「みなみさん、背中後ろ」

 

という先生の声が飛んできました。

 

自分としては、

少なくともバレエのときは

背中が丸まらないように

気を付けているつもりです。

 

(普段から気を付けた方がいいことは

十分わかっておりますてへぺろ

 

これでも不十分なのか…(^_^;)

 

今回、

ちょっとレッスンに遅れて来た方がいたんですよ。

 

その方は私がついているバーにつきました。

 

左手バーだと私の後ろになる状態。

 

タイミング的に、

説明を聞くことなく、

左手バーでの「本番」に参加することになったその方。

 

前にいる私を参考にしますよね?

 

おっと!責任重大!

 

そのときは

タンデュを出した後、

内足、そして外足(アンドゥオール)にするという

そんなに難しくない動きだったので、

大丈夫だったと思う。

 

(その方、上手だしニコニコ

 

次の動きから、かなり怪しくなりました。

 

あ、ここはゆっくりでいいんだ(^o^;)

 

あ、ここはタンデュ2回じゃなくて3回か…(^_^;)

 

で、ここは脚を上げたまま、

前から横へ移動するのね…(^o^;)

 

後ろの方が、

私を参考にしていなかったことを祈ります(^_^;)

 

タンデュの後、フレックスにする動き。

 

「ここまで極端じゃないけど…」

 

と言いながら、

先生が悪いお手本を見せて下さいました。

 

先生がやったのは、

フレックスになるときに、

頭が前に出ている状態…(^_^;)

 

私、やりがちです(^o^;)

 

気を付けます。

 

確かこの動きのとき、

床を2回タッピングする動きが入っていました。

 

「強くタッピングすること。

 

そうすれば太腿が鍛えられる。

 

他の動きとメリハリをつけるように。」

 

との指示が「本番」前にありました。

 

それ以前の問題として、

タッピングするタイミングが

分からなくなってしまった私です(^_^;)

 

2回目はなんとかなりました。

 

ルルベパッセは

軸脚が曲がらないようにしなきゃ!

 

背中を自分では後ろすぎかと思うくらい

後ろにするんだよね?

 

それでも安定しません(^_^;)

 

新しいバレエシューズに慣れていないせい?

 

とシューズのせいにしたくなった私でしたてへぺろ

 

パンシェが入った動き。

 

バー側の脚を上げて、その後、後ろへ。

 

この点は間違えなくなりましたニコニコ

 

「パンシェは脚を上げてから

上体を下げる」

 

と日曜日のバレエ教室で教わったので、

そのようにしていました。

 

右手バーのとき、

先生が私のところにやって来たんですよ。

 

上げた脚のつま先を引っ張られます。

 

そして、いつも上げている以上に

脚を上げられました。

 

あ、やればここまで上がるんだびっくり

 

その後、身体を起こすようにとのこと。

 

「もっと背中まっすぐ」

 

しっかり背中を立たせたアラベスクが完成!

 

「そう、そういう風に背中を立ててやってね」

 

と先生。

 

これが理想の状態なんですね。

 

分かりましたニコニコ

 

ご指導いただきましてありがとうございますm(__)m

 

バーレッスン最後のグランバットマンでも

全体に向かって

 

「半分くらいの人が脚を上げるとき、

こういう風に背中を丸めている。

 

身長をいつもより高くするつもりでやって。

 

そうすれば、脚が上がる。」

 

という注意がありました。

 

言われた通りにやってみる。

 

確かにいつもより高く脚が上がりましたニコニコ

 

この後はセンターレッスン。

 

そのセンターレッスンについては、

次回のブログ記事で書きます。

 

また読んでくださいねニコニコ

 

 

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