「Locksleyな好きなアンタはコレもどう?」

そんなアマゾンのオススメで試聴したら
これが割とよかった。スウェーデン出身らしい。
残念なのはボーカルの人がやたらナルシスト的に
ずっと、目線こっちに向いててちょっとキモい。

いや、ナルシストじゃないと
バンドなんて出来ないかも知れないけど。

でもこの曲はなんかいい。
(PVの女子の脚がとてーもキレイ!)


カチャーノフっていうと、チェブラーシカを思い出す人とか、
チェブを見せて「ああ、これ!」っていう人が多そう。

でも、コレですよ。
途中、電柱にくくりつけられている町内スピーカーから
聴こえてくる音楽がとっっってもキュウウーーーート!

とてつもなくキュゥーーーーーーーー(しつこい)

クリスマスにサンタがいる映画もいいけど
この映画おすすめだなぁ。
わたしは数年前にユーロスペースのレイトショーで観ました。


洋楽じゃねぇじゃん。と、つっこむなかれ。
この劇中の音楽がとっても好きなのDEATH!


Queなんかのクラブイベントで誰かが回す!とかいう日は
よーーく、かかったもので。

ノーザンのアライくん、サニーデイのソカベくん、
そしてくるりのキシダくん、
3人揃って好きなのかけたイベントとかは
楽しかったよなぁ。

この映像、おもしろいのが、みんな勝手に踊ってる姿!
ステージ見てないよ!
この時代はBGMというかダンスナンバーは
その名の通りダンスをするためのナンバーだったのかな?

チロリアンテープチャプター4の
Red Guitarの中でもカバーしてるけど
はねた感じがなんともモッズ!
そして自分もハネた若かりし頃。てへ。