「リアリティ・バイツ」は大学1年の真夜中に、
誰かの家で4本立て中3本目だった気がする。

誰も起きてなくて、真っ暗な部屋でテレビの灯りだけ
ついてる状態で自分だけ起きてて
でも最後までなんか観てて。
ウィノナ・ライダーは当時わたしの中では
「もし外国人に生まれ変わったら」の1位だった。
絶対的にキュートだもん。

もともとリサは高3の頃だったか、
HMVの試聴機でビックリマーク(!)が頭の上に浮かんで
ソッコーなけなしのお金をはたいて買ったんだ。
ねこジャケの可愛いアルバムを。

女子のソロアーティスト(このアルバムではバンド形態)を
買うなんて事は女子高生の自分にとっちゃ結構
センセーショナルな出来事だった。
(ジョシコーセーなので邦楽もバッチリ聴いてるんだけど。)

でこの曲が入っている「Tails」というアルバムは
そのまま愛聴盤となったのだった。
にしても、いい曲だなぁ。
リサのミニスカートは許せちゃう。
かわいいなぁもう。



じぶんのためのメモみたいなもんですけど。
なんだ、今日はしかめっつらだったなぁ。
怒らせる要因があるんじゃないか。


おっ、つじあやの!
今まさにPVが流れているのだけど、
なんかキレイになったなぁ。

て今日はlocksley。
「Don't Make Me Wait. 」

初期衝動!ワクワク感!瑞々しさ!
なんだかすきになっているわけです。
もう直球でThe Beatlesな感じだから
イギリス!?と思いきやアメリカっていうトラップ。
貼れるって話なので、貼ってみます。
やっぱり、スーツは基本なのでしょうね。