当人同士が、仲良くなり結婚が視野に入ってきた。

そこで、次の段階でいわゆる聞き合わせが行われます。

都会ならいざ知らず、いなかでは結構あります。

個人情報や、プライベートのことも含まれます。

でも、これは仕方のないことです。

結婚したら、自分たちの親族となるわけですから。

とにかく、ご近所や会社の方とトラぶっていれば
いらぬことが耳に入る可能性があります。

例え、仲良くはなくても、最低限のあいさつ、会釈
マナー、エチケット、社会常識を普通に守って
いれば大丈夫です。

むしろ、いい評価を得ていれば、目に見えない
プッシュが働くかもしれません。

恋愛と結婚は違います。

とにかく、相手のご両親、親族のお目にかない
ガンガン紹介され出したら、ゴールはもう間近
ですよ。


結果を早く出すには、この >>プログラム<< です。
よくあるパターンですね。

たとえば、いつも行くショップで最近気になる人
が見つかりました。

そして、仕事終わりに声をかけました。

「気になっていました。付き合って下さい。」

「ごめんなさい。」

これは、ある意味当然です。

なにせ、突然目の前に男が現れてきて
コクられた。

でも、まったく面識がないので、判断しようが
ない。

だから、断るのが当然です。

告白は必殺技であり、強力な武器であると
考えてしまいますが、まったく違います。

告白されてから好きになるのではなく
あなたの男らしい人間味あふれる魅力に
惚れて好きになるのです。

なので、警戒心を解いてあげて、複数で
遊ぶ提案をしながら、自分の男らしさを
アピールしていくんです。

そして、複数からだんだん仲良くなっていって
カップルになっていきます。

その過程でも告白は不要です。

そうすると、彼女のほうから「私たちって
どういう関係なの」と間違いなく聞いてきます。

その段階で、確認をする意味で「僕たち
つきあってるよ」って言ってあげたら、本当に
安心して喜んでくれます。

とにかく、何もお互い知らない状態での告白は
するべきではないです。

わからない、知らない状態では、まず、本能的
反射的に断られますよ。

結果を早く出すには、この >>プログラム<< です。
自分が好きな相手だから、一生懸命尽くしては
みたものの、そのわりには相手から好感触が
得られない。

これは、自分が相手より下のレベルになって
必死に追いかけている時に起こります。

なぜなら、相手にとってすでに手に入ってしまって
いるし、こびへつらう人に魅力は感じません。

それと逆に、自分がさほど好きでもない相手から
言い寄られた。

その時を、思い出してみてください。

つまり、それほど好きでもないから、相手に
気を使わないし、男友達にでも接するかの
ごとく振舞っていたと思います。

これが、相手にとって立場を変えてみると
男らしい人に映るわけです。

なので、本当に好きな人が現れて、すぐにでも
追いかけたいのは誰しも同じですが、ここは
グッと感情をコントロールして、男らしく振舞う
事を意識するといいです。

それよりも、自分の本当の優しくて男らしい
ところを除々にさりげなくアピールしていくほうが
結果的に、うまくいきますよ。

このへんを詳しく書いているのは、この >>プログラム<< です。
平日は仕事で疲れて、たまの週末は家でゆっくり
したい。

もちろん、そんな気持ちはわかります。

でも、休日の朝になって、はた何を今日しようか。

これでは、何のハプニングも起こりません。

積極的に主体的に動いていかないと、そもそも
出会う数も少ないですし、経験値も増えません。

しんどい時無理をしてでも行ったほうが、何か
自分にとってプラスな出会いや気付きがあったり
します。

僕も、結婚していますが、今でも積極的に平日から
仕込みをかけて、いろんなイベントに週末出かける
ように仕向けています。

幸い嫁さんも、出かけ好きなので、いいです(笑)

お見合いはコントロールできませんが、パーティーなら
積極的にいろんなところで主催している団体へ
ネットで申し込んでみる。

僕の婚活の時は、ほぼ毎週のようにパーティーに
出かけていました(笑)

そのときは、しんどい事もありましたが、今となっては
自分の糧になったような気がします。

なので、今から、1週間後、2週間後の週末のブッキング
を無理してでも入れてみて下さい。


その場に行かなければゼロはゼロですが、実際行ってみれば
ゼロの場合もありますが、ひょっとしたらイチの可能性も充分
期待できます。

でも、僕が当時参考にしたのは、こちらの >>プログラム<< だけでした。

結果が出ない時期が続くと、誰でもヘコミます。




相手に対する条件が、厳しすぎる場合があります。




誰でも、自分のことを過大評価してしまいがちです。




でも、他人からの客観的な評価が、ほぼ間違いないのです。




条件をすごく下げて、いやいや交際してもダメですが


一緒にいて、「なんとなしに、居心地がいい」くらいが


ちょうどいいですよ。




容姿端麗の人とズーッと一緒に居るのは疲れます(笑)




また、お見合いやパーティーで振られたからといって


自分の全人格が否定されたわけではありません。




振ったとか振られたとかは、結婚する相手に出会うまでは


フツウに続きます。




あなたも、本当にいやなら断りますよね(笑)




つまり




「出会いの数を増やしていけば、いつかはソウルメイト


と出会う可能性が高まる」




「自分の譲れない条件を一つに絞る」






これを、意識しながら、活動をシツコク継続すれば


婚活疲れの時期を経由して、最終ゴールに


行きつきますよ。



僕も今まで、いろいろと悩んで、試行錯誤をいっぱい
してきました。

でも、僕が結果を出せたのは、こちらの >>プログラム<< だけでした。