ショーケース展示 | 遠い夏に想いを

遠い夏に想いを

アメリカ留学、直後の72年の夏に3ヶ月間親子でパリに滞在。その後、思い出を求めて度々訪欧。


 今年の8月は月初めから雨ばかりで、東京はうんざりする毎日ですね。


 8月は市の絵画教室は夏休みでお休みです。他のクラスも夏休みですが、1階の図書室は開いているので結構来場者がいます。


 この夏休みの期間に会館の入り口にあるショーケースでの作品の展示依頼があったそうで、油彩をやる人はこうゆう小さなサイズの絵は余り描かないそうで、気に入った作品が少ないらしいです。油絵を描く人が多いので、アクリル画、オイルパステルの他は油彩です。女性が多いので、花の絵が多くなります。


展示01

展示02

展示03

展示04


 私は以前にもブログに載せましたが、オイルパステルで描いた友人のアメリカ人の奥さんのデッサンを出しました。





 Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ