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米ユタ州の山で、野生のヤギの群れにヤギの着ぐるみ姿の男性が交じり、行動を共にしているのが目撃され、
「間違って猟師に撃たれなければいいが」と関係者をやきもきさせている。

 目撃したハイカーによると、男性は偽物の角を備えた着ぐるみをまとい、四つんばいになって岩場や茂みを群れと
一緒に歩き回っていた。野生動物の熱烈な愛好家とみられるが、意図は不明。

 通報を受けた環境当局者は「撃たれる恐れも本当のヤギに襲われる危険性もある」と心配顔だ。

稲船敬二氏 「日本は (ゲーム業界の) 先頭を走ってきたが、目標を見失ってきた。海外に抜かれているのに気がつかず・・・」


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稲船敬二氏「口下手じゃダメ、コミュニケーション力と積極性を磨け」とゲーム業界志望者を激励 - ファミ通.com

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<<本文一部抜粋>>

質問:

昔は日本のゲームが世界的に流行って、今はそうではないと話していたが、その原因はなんだと思うか。

稲船敬二氏:

いろんな原因がある。マラソンでトップを走っている人は誰を目標に走るか。日本は先頭を走ってきたが、目標を見失ってきた。二番手、三番手だった人たちは、日本のゲームを研究し尽くして、日本のゲームの良さと自分たちの良さを組み合わせてきた。日本は目標がないからずっと同じことをやってきた。そして抜かれているのに気付かず、「日本だとシューターは流行らないでしょ」とか「首を飛ばせないでしょ」とか言って参考にしなかった。そろそろ何が起こっているのか気付き始めてきたが、遅れてしまった。そしてソーシャルゲームも出てきて混乱している。
 自分は負けを認めようとずっと言ってきた。うまくいっていないことを認めることは大事なことだ。そしてよそのいいところを取り入れること。

大相撲名古屋場所千秋楽は22日、愛知県体育館で行われ、結びの一番で日馬富士が白鵬を寄り切りで破り、6場所ぶり3度目の優勝を15戦全勝で飾った。

 日馬富士の全勝優勝は初めて。

 千秋楽で全勝同士が対戦するのは、1983年秋場所の隆の里―千代の富士以来、29年ぶりで、横綱と大関による対戦は15日制が定着してから初めてだった。

 琴奨菊は鶴竜の下手投げに敗れ、稀勢の里も琴欧洲に寄り切られた。ともに5敗。

 把瑠都は阿覧を押し出して9勝。先場所優勝の旭天鵬は、宝智山を寄り切り、2勝13敗。

人気お笑いコンビ・ナインティナインが、日本で最も面白い漫才師を決める『THE MANZAI 2012』(フジテレビ系)の司会を2年連続で務めることが22日、毎夏恒例の同局系特番『FNS27時間テレビ』内で発表された。岡村隆史は「司会者はこんなに早くでなくてぎりぎりの発表でもよかったんじゃないかと。これがまた僕にとってのプレッシャーになるので…。でも頑張りますけどね。調整して本番に臨みます」と意気込み。矢部浩之は「今年もあることが発表されていたのをみて(自分たちがMCに選ばれず)もれてたと思ってました」と安堵していた。

昨年の『THE MANZAI 2011』王者は・・・

 番組内では、ナインティナインが「(『THE MANZAI 2012』の)ポスター、貼っておいて」とアピールすると、SMAPの木村拓哉と稲垣吾郎がポスターを貼るために登場するサプライズ演出があり、スタジオは大いに盛り上がった。

 『THE MANZAI』は1980年~82年まで放送され、B&B、ツービート、紳助・竜介らが出演して一大漫才ブームを巻き起こした伝説の番組。昨年、29年ぶりに復活し、パンクブーブーがチャンピオンに輝いた。

 今年は、前年対比114.8%の1740通のエントリーがあり、 6月中旬からすでに予選1回戦がスタート。300組まで絞り込まれ、8月7日~8月24日に東京、大阪で2回戦を行い、「THE MANZAI 2012認定漫才師」となる50組を選出する。さらに、10月から11月に「本戦サーキット」で、12月の決勝(生放送予定)に進む12組の漫才師が決定する。優勝者には賞金ではなく同局系のレギュラー番組が与えられる。
22日で開業2カ月を迎えた東京スカイツリー(東京都墨田区、高さ634メートル)の事業主体である東武鉄道は同日、商業施設も含めた「東京スカイツリータウン」の累計来場者数(5月22日~7月21日)が約1029万人に達したと発表した。
 スカイツリータウンの来場者数は開業5日で100万人を突破。1カ月で約581万人となり、その後も客足が順調に伸びている。東武鉄道は当初、開業1年目の来場者数を約3200万人と予想していたが、開業2カ月で3分の1弱に達したことになる。
 また、展望台の累計入場者数は約83万人で、8月上旬には100万人を超える見込み。 

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https://twitter.com/shuhosato/status/226931726285426688

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そう言えば、先日、斉藤秀峰さん宛のお仕事の依頼をいただいた方に「僕は佐藤秀峰なので、斉藤秀峰さんのお仕事の依頼は受けられる立場にありません」とお断りした所、再度メールが来てそれも断った所、出版社経由で圧力をかけられたけど、それも断った。 なめんなよ、テレ東。

女子ゴルフのサマンサタバサレディースは22日、イーグルポイントGC(茨城・6535ヤード、パー72)で最終日が行われ、プロ5年目の木戸愛(めぐみ)(22)が首位を守り抜き、ツアー初優勝を飾った。

 木戸は、宮城・東北高の出身で、父は元プロレスラーの木戸修さん。
レイズの松井は得点圏に走者を置いた場面で凡退が続いた。ブーイングを浴びて「仕方ない」と受け止めた。
 スコットが右脇腹痛で故障者リストに入り、指名打者で先発した。四回と六回はともに1死一、二塁で二ゴロ、二ゴロ併殺打。外角の球を引っかけて「頭では整理できているが、なかなか体がついていってくれない」と首をひねった。
 メジャー昇格後の打席数がこの日で100を超えた。打率1割4分9厘の不振にも、マドン監督は「苦しんで、気負いすぎている部分もある。必ず良くなるときがくるはずだ」と復調を信じた。(セントピーターズバーグ共同)
今年度の最低賃金引き上げの目安額を決める国の中央最低賃金審議会の議論が大詰めを迎え、来週中にも決定する。焦点となるのは、最低賃金が生活保護の給付水準を下回る北海道など11都道府県と、震災による経済的ダメージへの配慮で昨年度は1円アップにとどまった被災地をどうするかだ。ぎりぎりの低賃金で働く人たちから、引き上げを求める切実な声が上がる。

【最低賃金:11都道府県で生活保護給付水準下回る】

 ◇11都道府県で生活保護費下回る

 バブル崩壊後の不況が今なお続く北海道。札幌市東区のハローワーク札幌北には「時給705~705円」の求人票が目立つ。705円は北海道の最低賃金。「『昇給あり』と書いてある職場で働いても、上がったためしがない」。東区の独身女性(46)が顔をしかめた。

 現在フルタイムのパート勤めをする小売店の時給は最低賃金で、週休1日でサービス残業もあり、体がきつく転職を考え始めた。北海道の最低賃金は、札幌の生活保護費を時給に換算した額を30円下回る。女性の収入は甲状腺を患い生活保護を受けている友人とほぼ同額だが、友人の暮らしも同じくらい厳しい。「生活保護を下げるべきだとは思えない。これだけ働いて生活が楽にならないのがおかしい」と憤る。

 最低賃金ぎりぎりの仕事は若年層にも広がる。西区の男性(19)は高校を出て就職した食品加工会社が月収12万円弱。人員削減の対象となり、職を探し始めて3カ月。8月で失業手当が切れるが、時給のいい仕事はほとんどが3~4時間の短時間雇用で、ダブルワークになるしかない。男性は「結婚はとてもできない。せめて時給800円の仕事があれば」と肩を落とす。

 2児を育てる北区のシングルマザーの女性(31)も、最低賃金のNPO法人で働く。母の年金、児童扶養手当、児童手当を合わせても、月の収入は19万円。4人で暮らすには到底足りず、生活保護で補う。「ケースワーカーから『もっと賃金のいい仕事を探すように』とプレッシャーを受ける。世間の目も気になり、早く自立したい。でも、今の札幌では特別な資格の要る仕事以外、ほとんどが最低賃金レベルの仕事なんです」

 ◇被災地は待遇改善ほど遠く

 被災地の雇用状況も依然、深刻だ。中小零細企業が多い三陸沿岸では、まだようやく事業を再開した段階で、従業員の待遇改善にはほど遠い職場も多い。

 沖縄県や高知県と並び、最低賃金が全国最低(645円)の岩手県。震災後に再開した水産加工会社の下請け工場に勤める陸前高田市の女性(58)は、時給650円で月収は10万円に満たない。夫は体調を崩して休職中。短大に進んだ長女と次女の教育ローンが家計を圧迫し、高校生の長男のバス代を節約するため、学校まで車で送迎している。「家を流されなかっただけいい」と自分に言い聞かせているという。

 シイタケなどを栽培・販売する同市の「きのこのSATO販売」の佐藤博文社長は震災後に約20人を新規採用し事業拡大を目指すが、賃金は最低賃金からのスタートだ。佐藤社長は「地域経済の活性化にはまず、会社を再生させることが大事。いま最低賃金を上げられても困る。体力をつけ、従業員に還元できるようになるまで待ってほしい」と訴える。

■ テストマッチの結果に意味はない

 21日、日本はメキシコに2-1と勝利を収め、1-0で勝った18日のベラルーシ戦に続き、現地入り後のテストマッチを2連勝で終えた。

 勝利を収めた相手は、いずれもロンドン五輪に参加するチームだけに、大舞台を前にチームに弾みが付く勝利だったといえるかもしれない。だが、連勝の結果とは裏腹に、その出来を見る限り、チームへの期待がふくらまない現状もまた事実である。

 ベラルーシ戦は、本大会を前に帰国することになったバックアップメンバー4人を含め、第2GKの安藤駿介を除く21人の選手がピッチに立つなど、戦術的な確認よりも、コンディション調整の意味合いが強く、その戦いぶりが本大会に大きな意味を持つことはないように思える。

 一方で、メキシコ戦はどうか。こちらも先のトゥーロン国際優勝国(※日本はグループステージ敗退)を相手に、日本としては「仮想・スペイン」をイメージして臨んだものの、今度はメキシコの方にコンディション調整の意味合いが強かった印象で、この戦いを持ってして、五輪での上位進出に希望が見えたかといえば、そんなはずもない。

 いずれにしても、テストマッチはあくまでテストマッチであり、結果には大きな意味はない。過去を振り返っても、2006年ドイツワールドカップ(W杯)直前には、ジーコジャパンが地元ドイツと内容の伴う2-2のドローを演じて期待をふくらませたものの、終わってみればあえなく敗退という苦い記憶もある。

 10年南アフリカW杯にしても、準備段階では岡田ジャパンは強い逆風にさらされていたが、いざ大会が始まると本田圭佑を1トップに据えるなど、テストマッチではまったく見られなかった捨て身の策に打って出て、決勝トーナメントに進出するなど一定の成果を挙げたという例もあるだけに、言ってみれば大会が始まるまでどう転ぶかわからないわけだ。

 ただ繰り返すが、それでも現時点で本大会を見据えると、やはり厳しい現状が見えてくる。

■ 連携面での不安は残る

 ベラルーシ戦では、指揮官のさい配に疑問がうかがえた。先にも触れたが、本大会を前にして、チーム作りに時間がないなか、11日に国立競技場で行われたニュージーランド戦に続き、バックアッパーを“積極的”に起用したことなどの意図は分かりかねるものがあった。

 ただでさえ時間がないうえに、吉田麻也、徳永悠平といったオーバーエイジ(OA)組みを含め、このチームには加わって日の浅い選手が多い。90分フルにとは言わないまでも、可能な限り主力の連携面の強化や、本番を想定したなかでの調整ができなかったものだろうか。

 前半から一転して、ハーフタイムには6人もの選手交代を行い、その後も次々にメンバーを投入。最終的には杉本健勇の2試合連続のゴールで勝利を収めることになったが、それも結果オーライに過ぎなかったといえる。

 11日のニュージーランド戦では、齋藤学よりバックアッパーの米本拓司に多くの時間が与えられ、ベラルーシ戦でも63分に退いた権田修一に代わり、第2GK安藤ではなく、林彰洋がゴールマウスに立つなど、ともすると選手のモチベーションを失い兼ねないさい配が目に付いた(結局、メキシコ戦は権田がフル出場し、ベラルーシ戦に出たバックアップの林は帰国の途に就き、安藤がピッチに立つことはなかった)。関塚監督は選手起用について「状況を見て判断」と話すものの、あまりにも配慮がないように感じるのは筆者だけだろうか。