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セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がF1ドイツGP終了後、20秒加算のペナルティーを受けた。これにより、2位でゴールしたベッテルは5位に降格。ジェンソン・バトン(マクラーレン)が2位へ、キミ・ライコネン(ロータス)が3位に繰り上がった。また、小林可夢偉(ザウバー)が4位へ繰り上がり、自己最高位を更新した。

レース終盤にベッテルは、ヘアピンでバトンを抜いていた。しかしその際、ヘアピンの立ち上がりで両者が横並びの状態になると、ベッテルはコース外の舗装された部分を走りながらバトンを抜いた。レース後にベッテルは各メディアの取材に、接触を避け、バトンにスペースを残すためコース外を走行したと語っている。

しかし、競技委員はコース外を走行することでアドバンテージを得たと判断。ベッテルにピットレーンを通過するドライブスルーのペナルティーを科すことに決めた。なお、ペナルティー決定がレース後であったため、ドライブスルーの代わりにベッテルへ20秒加算というペナルティーになった。

これにより、3位でゴールしたバトンが2位に、4位でゴールしたライコネンが3位に繰り上がり、可夢偉は自己最高位更新となる4位へ繰り上がった。ベッテルは5位へ繰り下がっている。

J2の第25節が22日に各地で行われた。前節の湘南戦(1-4)で首位から6位へ転落した大分トリニータはホームで19位FC岐阜と対戦。前半23分にFW村井慎二のゴールで先制するも、その後に2失点。逆転されたが後半36分にMF三平和司が同点弾を決め、2-2に追いついた。そのまま試合は終了。勝ち点1を分け合った。上位戦線に残りたい大分だが2戦勝ちなし(1分1敗)となってしまった。

 序盤から果敢に仕掛けたのは岐阜だった。右サイドからDF田中秀人がオーバーラップ。ニアサイドへのクロスをMF井上平が必死に頭で流す。ファーサイドへ走り込んできたFWアブダがダイレクトでシュートを狙うがクロスバー上方へ外れた。その後もサイドからMF染矢一樹がドリブルで仕掛けた。

 しかし大分が先制に成功する。前半23分、村井がPA内でMF樋口寛規に倒されたとしてPKを獲得する。村井のシュートはGK時久省吾に阻まれるも、こぼれに自ら走り込むと左足シュート。冷静に流し込み、1-0と先制した。追いつきたい岐阜は染矢や樋口が果敢に攻めるもゴールは遠い。1-0で前半を折り返した。

 後半11分には互いに選手交代。大分はFW西弘則に代えて、FW森島康仁を投入。岐阜は井上に代わって、FW中島康平をピッチへ送った。すると直後の後半13分。岐阜が同点弾を奪う。右サイドでボールキープしたDF野田明弘が前線へスルーパス。抜け出したアブダがPA右からドリブルで仕掛ける。切り返しでDFをかわすと、落ち着いて左足シュート。低い弾道のボールはゴールネットを揺らした。アブダはサポーターによる『ストライカー募金』で20日に移籍加入が発表されたばかり。ブラジル人ストライカーがJデビュー戦で早くもゴールを決めた。1-1と試合は振り出しに戻された。

 追いついた岐阜は勢いそのまま逆転に成功。後半30分、右サイドを駆け上がったMF李漢宰が中央へ折り返す。後方から走り込んできたMF服部年宏が左足ダイレクトでシュート。ベテランMFの落ち着いたグラウンダーのシュートはゴール右へ吸い込まれた。服部の今季初ゴールで2-1と逆転に成功した。

 それでも、負けられない大分も意地をみせる。後半35分にはDF安川有に代わり、MFチェ・ジョンハンを投入した。すると後半36分、FW高松大樹が粘って横パス。これを受けたチェ・ジョンハンが左サイドへスルーパスを出す。抜け出た村井が中央へ折り返すと、ファーサイドへ走り込んできたMF三平和司がダイレクトで蹴り込んだ。大分が連動した動きでゴールを奪い、2-2に追いついた。逆転をめざして攻め込むもゴールは遠く。2-2で試合は終了し、勝ち点1を分け合った。
来月1日に全日本空輸子会社の格安航空会社(LCC)、エアアジア・ジャパンが就航し、夏の行楽シーズンに日系3社がそろい踏みする。関西国際空港を拠点に3月に就航した同じ全日空系、ピーチ・アビエーションの搭乗率は5月末の集計で平均77%となり比較的快調な滑り出しだが、今月就航したジェットスター・ジャパンが就航初日から欠航を出すなど「格安」と引き換えにした「不便さ」も見えてきた。海外で普及が進んだLCCは日本に定着し、空の価格破壊をもたらすのか。現状を探った。【宇田川恵、桐野耕一】

【空の旅、本当に大丈夫?】LCC登場、コスト削減合戦、パイロットの年齢制限を緩和

 今月3日の就航初日に欠航便を出す事態になったジェットスター。同社によると、原因は最終便に使う航空機で、搭乗手続きなどの遅れが少しずつ重なったことだった。

 欠航したのは新千歳発成田行き最終便で、午後8時40分に新千歳を出発予定だった。

 航空機は同日午後1時27分、まず成田から福岡に定刻より17分遅れで出発。しかし、折り返して福岡を出発する便の遅れは40分に拡大した。成田に戻って新千歳に向かう便では、空港混雑による離陸待ちも加わり、午後6時半の出発予定が午後7時56分と1時間半近い遅れになった。新千歳に着いたのは定刻より1時間22分遅れの午後9時32分で、機内清掃などをすませて折り返しても、成田の飛行禁止時間となる午後11時までに到着できなくなったため、欠航を決めた。

 同社は、チェックインをすませた乗客の搭乗確認や、機体への給油作業などに予想以上の時間がかかったためと話し、「業務の基本動作に大きなミスがあったわけではない」と説明する。

 しかし、LCCならではの弱点があったことは否めない。

 ジェットスターでは、航空機が空港に到着してから出発するまでの運航間隔が約30分で、日本航空などの大手より15分ほど短い。この短時間に機内清掃から機体の給油・点検、乗客の荷物搬入や搭乗確認までスピーディーにこなす必要がある。一つ作業が滞ると、芋づる式に遅れが広がりやすいのだ。

 多くの航空機を保有する大手航空会社では、前の便の到着が大幅に遅れる場合、別の機体を手配して欠航を防いでいる。しかし、LCCは少ない航空機を使い回してコストを切り下げているため、急な機体手配は難しい。

 3機の保有で1日12便を運航するジェットスターの広報担当者は「就航初日は社員の緊張や不慣れで、乗客の乗り降りをはじめ作業全般が遅れた」と釈明するが、12日も燃料ポンプに不具合の表示が出て発着が遅れ、新千歳発成田行きの最終便が欠航した。同社は23日から一部ダイヤを20分繰り上げるが、就航初日の最終便に搭乗予定だった東京都の男性は「もうジェットスターの最終便には乗りたくない」と不信を口にする。

 先陣を切ったピーチも軽微なトラブルによる欠航が続いた。3月28日に長崎空港で、客室乗務員が誤って脱出用シュートを作動させ、新品に交換する整備が必要になって運航を中止したのが一例だ。同社は部品の保管を最小限に削っているため、新しいシュートの取り寄せに時間がかかり、発生から3日間で計13便が飛ばなかった。

 同社の広報担当は「1機に不具合が出れば複数の便が欠航するのはLCCの宿命」と利用者の理解を求めている。

 航空行政に詳しい早稲田大アジア研究機構の戸崎肇教授(公共経済学)は「2社のトラブルとも典型的なLCCの問題が出た。利用者はそういった特徴に留意してLCCを利用する必要がある」と指摘している。

 ◇成長へ課題…発着枠・コスト

 LCCは世界の空ですでに3割のシェアを握っている。日本ではなぜ出遅れたのか。

 LCCは約30年前、米国で誕生した。きっかけは1970年代後半に加速した航空自由化だ。78年に航空会社規制緩和法が制定されたことで、航空会社が運賃を自由に設定できるようになり、格安競争が激化。元々国土が広く航空需要が大きいため急速に普及した。その後欧州やアジアにも拡大、マイカーや長距離バスの利用で航空機に乗ったことがない新たな顧客を掘り起こした。

 一方、日本でLCCが注目されるようになったのはここ数年だ。日本に初めて乗り入れたのは、07年3月に関西-シドニー線を開設した豪州ジェットスター航空。8月のエアアジア・ジャパン就航で日本に乗り入れるLCCは計13社となるが、シェアはまだ数%に過ぎない。

 出遅れの最大の要因は「空港の発着枠とコスト高」(LCC関係者)だ。成田など首都圏の拠点空港では、LCCが乗り入れを希望しても発着枠に余裕がなかった。航空各社が空港に支払う着陸料も日本の高さが際立っており、成田や関空はシンガポール・チャンギ空港や韓国・仁川空港の約3倍。地上業務の人件費や空港の施設使用料なども高く、エアアジア関係者は「日本では1座席当たりのコストがマレーシアの約3倍」と話す。費用を極限まで削って格安運賃を実現するLCCにとってコスト高は死活問題だった。

 流れが変わったのは09年以降。国土交通省がアジアからの観光需要を重視し、LCCを中心とした航空需要拡大策を打ち出した。同時に相次ぎ規制緩和も実施し、今年6月にはパイロットの乗務条件を緩和してLCCがパイロットを確保しやすい環境を整えた。

 ピーチ・アビエーションが一昨年、発着枠に余裕がある関空を拠点に就航する話を持ちかけたのを機に、利用者の低迷にあえぐ関空が「LCCで起死回生を図ろう」と誘致を活発化。茨城など赤字に苦しむ地方空港も追随し、アジアのLCC誘致を活発化させた。

 そうした中、成田の発着枠も拡大。10年10月まで年間22万回だった発着枠は11年度末に25万回となった。14年度末には30万回まで増える。周回以上の遅れだった和製LCCが普及する条件がようやくそろった格好だ。

 だが今後の成長は未知数だ。日本は国土が狭いうえ、新幹線など高速鉄道網が既に十分発達している。コスト高の課題も依然残る。エアアジアのトニー・フェルナンデス最高経営責任者(CEO)は毎日新聞の取材に「空港を低価格で提供してくれないなら別の場所を探す」と述べ、成田と施設使用料などの引き下げ交渉をしていると明らかにした。「成田などの発着枠はまだまだ不十分」(航空大手幹部)との声もある。低コスト化やさらなる規制緩和が今後のカギを握っている。

 ◇格安航空会社(LCC)◇

 英語で「LowCostCarrier(ローコストキャリアー)」の略。機内食を有料にするなどサービスを簡略化したり、航空機を1機種しか持たず整備費を削るなどして徹底的にコストを削減し、低価格の運賃を提供する航空会社。運賃は大手航空の2割~半額程度で設定されている。
 米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ12機が23日、山口県岩国市の米軍岩国基地に搬入される。オスプレイを積んだ米国の民間輸送船「グリーンリッジ」が同基地に入港した。米海兵隊は機体の点検と試験飛行をした後、10月初旬に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備し、本格運用を始める計画だ。
 配備後は沖縄県や九州から東北にかけ低空飛行訓練が計画されている。安全性が未確認の段階でオスプレイ搬入を進めた日米両政府に対し、飛行ルート下の全国自治体で反発が広がるのは必至だ。 
AKB48からHKT48に移籍した指原莉乃(19)が22日、フジテレビの特番「FNS27時間テレビ」(21日後6・30~22日後8・54)内で“指原たった1人の残念ライヴ”を行った。

 当初はAKB48のメンバーも参加する予定だったが、HKT48への移籍が決まったことからソロライブに。指原は都内の会場に集まったファンの前で、1曲目に「会いたかった」を振り付きで熱唱した。

 すると、曲の途中で前田敦子(21)、高橋みなみ(21)、篠田麻里子(26)らAKB48メンバーがサプライズで登場。「会いたかったーさしこー」と指差されると、指原は目を丸くした。フォーメーションの打ち合わせがなかったためか、ポジションや振り付けに戸惑いながらも「ヘビーローテーション」ではセンターを務めた。

 さらに、ツタンカーメンに扮したお笑い芸人の笑福亭鶴瓶(60)が乱入し、最後はセンターを奪取。指原は「すごいうれしいです」と喜んだが、突然の展開に終始困惑した表情だった。
お笑いコンビ「タカアンドトシ」のタカ(36)が22日、フジテレビの生番組「FNS27時間テレビ笑っていいとも!真夏の超団結特大号!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?」で交際相手のなっちゃんに公開プロポーズ。快諾を勝ち取った。

 番組出演者に対し、ゆかりのある人物が「~してくれるかな?」と「笑っていいとも!」でおなじみのフレーズで様々なお願いをするコーナーで、タカの順番になると、母・眞利子さんが登場。「なっちゃんに男のけじめつけてくれるかな?」と“依頼”すると、スタジオのタカからなっちゃんへ生電話をすることに。

 突然の“無茶振り”にタカは動揺が見え見えで「いやあの、こうやって今急にけじめつけろって言われているんだけど…」としどろもどろ。進行の加藤綾子アナ(27)から「時間がないから巻いてください」と急かされてようやく「えーと、なっちゃんのことがすごい大好きです。えー、結婚してくれるかな?」ともじもじしながらプロポーズすると、「いいとも!」と番組おなじみのフレーズでOKをもらった。
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度が始まり、発電事業の参入企業が殺到する中、全国に11カ所の発電所を稼働させる計画を掲げた孫正義社長率いるソフトバンクが同分野では頭ひとつ抜けた格好だ。この“孫旋風”に負けてはいられないと、さまざまな企業が熾烈(しれつ)な競争を繰り広げており、なかでも発電に適した広大な土地を他社に先駆けて取得するための「土地争奪戦」が激しさを増しつつある。

 「日本には未活用の土地がたくさんある。(発電所の設置を)可能な範囲で広げていきたい」

 7月1日。京都市内でソフトバンクの子会社によるメガソーラー(大規模太陽光発電所)の運転開始セレモニーが開かれ、孫社長は報道陣の前で、日本列島の地図を見せながら自信たっぷりにこう述べた。その地図には同日、メガソーラーの運転が開始した京都や群馬をはじめ、島根や北海道など発電所の稼働計画がびっしりと書き込まれていた。孫社長は、これらの計画にとどまらず、冒頭の発言にあるように、さらなる事業の拡大に意欲をみせた。

 メガソーラー事業は、1社の意欲だけで簡単に進むものではない。太陽光パネルを敷き詰めるための土地が必要になるからだ。その点でも「孫社長は土地探しにおいて、絶対の自信がある」(証券アナリスト)という指摘がある。太陽光パネルのメーカー関係者によると、メガソーラーに最適なのは、広大で太陽光を受けやすい若干の傾斜がある土地。あわせて電力会社への売電のための送電網が敷きやすい環境なども求められ、必要条件は意外に多い。

 土地は自治体などから借りるケースが多いが、好条件の土地には複数の企業が殺到することもある。このため、事業を優位に進めるには「最適な場所をいち早く見つけ、他社より先立って自治体などと交渉することが必要」(メーカー関係者)だ。孫社長が絶対の自信を持つのは、自社の専門分野を最大限生かした情報網にある。ソフトバンク社員によると、昨年末にはすでに国内で約300の候補地を探し出しており、「土地探しのスピードで右に出る企業は少ない」(関係者)という。ただ、土地争奪戦において「孫さんに負けてはいられない」と、同分野に進出した各社とも独自の戦略を打ち出す。

 国内の大手建設会社の中で、先陣を切って発電事業に参入した大林組は、地元の活性化や現地企業の採用を重要視。自治体から土地を借りて行うメガソーラー事業では、パネルの設置工事を地元の建設会社に発注したり、小学校に環境学習の場を提供するなど地元貢献に力を注ぐ。ある自治体関係者も「土地を貸すのなら現地に経済効果を与えるアイデアを持つ企業を選びたい」と打ち明ける。

 太陽光パネルメーカーとしての“強み”を生かす企業も。京セラは鹿児島のIHIの所有地を借り、国内有数の規模となる出力7万キロワットのメガソーラーを来年中に完成させる。「太陽光のノウハウがある当社が発電事業者をすれば成功するという評判もあり、広大な土地を貸して一緒に組みたいという要望は多い」と同社関係者は自信を見せる。

 一方、平成26年2月末までに全国2千店に、太陽光発電の設置を決めたコンビニエンスストア大手のローソンは、「土地探しには労力やコストがかかる。自社の資産で発電事業を展開する方が効率がよい」(関係者)という。ビルの屋上などで大規模な発電は見込めないが、家電量販店最大手のヤマダ電機が25年3月までに約300店の屋上に太陽光パネル設置する計画を明らかにするなど、近年は自社の設備や商材を有効活用するケースが目立つ。商船三井などは、甲板に768枚の太陽光パネルを敷き詰めた自動車運搬船を公開した。どこが発電ビジネスの勝ち組となるのか。限られた日本列島の土地で、各社の知恵比べが始まった。
 【モスクワ田中洋之】ロシアのプーチン大統領は21日、世界貿易機関(WTO)に加盟する批准法に署名した。ロシアは批准の国内手続きを終え、WTOの正式加盟国となる。

 WTOは現在、加盟国が155で、大国のなかで未加盟はロシアだけだった。ロシアはソ連崩壊後の1993年に加盟申請し、昨年12月のWTO閣僚会議でようやく加盟が承認されていた。

 ロシアでは下院が今月10日、上院が18日にWTO加盟批准を承認。しかし、国内には「製造業や農業などが国際競争にさらされる」として加盟に反対する意見も根強く、下院の審議では賛成238、反対208という僅差での承認となった。

 大国のWTO加盟は01年の中国以来となる。

bdcam 2012-07-22 19-39-33-094





【大津いじめ】反原発デモに滋賀県教組がいた!? - ガジェット通信

sam

<<本文一部抜粋>>

脱原発、反原発デモが毎日のように行われている昨今であるが、こちらは7月16日に代々木で行われた反原発デモの様子である。
このデモをjkl-furukawa氏が映像に収めていたのだが、この映像の中になんと滋賀県の教組が参加していたというのがバッチリ映っていたのだ。


このノボリを持ちながら

「命が大事」「子供を守れ!」

と叫んでいる人たちに対する


ひろゆき氏の反応↓





https://twitter.com/hiroyuki_ni/status/226984858671534081
bdcam 2012-07-22 19-36-15-969

滋賀県の教師が東京で「子どもを守れ!」と叫ぶより、滋賀で子供を助けあげて欲しい。。。


http://roboticsnotes.tv/

アニメ公式サイトオープン



ロボティクス・ノーツ

◇制作スタッフ
原作:MAGES.
監督:野村和也
シナリオ監修:松原達也/林 直孝
シリーズ構成:花田十輝
キャラクター原案:福田知則
アニメキャラクターデザイン:久保田誓
キーアニメータ-:高橋英樹
プロップデザイン:竹中真吾
メカニックデザイン:胡拓磨
美術監督・美術設定:立田一郎
色彩設計:田中美穂
撮影監督:小西庸平
編集:植松淳一
音響監督:若林和弘
音楽:阿保剛/林ゆうき
アニメーション制作:プロダクション I.G
製作:チュウタネロボ部

 ◇キャスト
八汐海翔:木村良平
瀬乃宮あき穂:南條愛乃
愛理:釘宮理恵
神代フラウ:名塚佳織
日高昴:細谷佳正
大徳淳和:徳井青空
伊禮瑞榎:本田貴子
長深田充彦:上田燿司
天王寺綯:山本彩乃
瀬乃宮みさ希:井上喜久子
澤田敏行:三木眞一郎
君島コウ:森川智之