zen:埼玉アウトドア・キャンプ・登山ブログ -15ページ目

zen:埼玉アウトドア・キャンプ・登山ブログ

FIELD DISCOVERY zenです。
登山・キャンプなどのアウトドアが大好き
新たな愉しみを発見しながら日々のアウトドアライフを綴っていきます。
(公式サイトも宜しくお願いします。http://fielddiscovery.net)

📌OLight フラッシュライト5選❗(YouTube動画あります❗↓)

 

キャンプにおける照明は様々あるが
目の前を照らす「瞬間的な照明」
現代の「LEDフラッシュライト」に勝るものはない。

夜のキャンプでは、たとえ管理サイトにおいても
テントからトイレまでのルートなどが結構暗い事が多く、
足元だけを照らせるランタンなどでは頼りなく感じる場合がある。

これが月明りもない野営キャンプならばなおさら。
夜中、自身のサイトから数歩出ただけで、
数メートル先は足元すら確認できない闇に包まれる。

アウトドアレジャーでは野生動物と遭遇する機会もあるため
「極力完全に真っ暗な状態」は作らない方が良い。

そんな時、ひとつ持っておきたいのがフラッシュライト
今回はオーライトさん縛りで、5つほどご紹介。

-----------------------------------------
📌i1r2pro(アイワンアールツー プロ)



高輝度+二段階光量調節が可能の小型EDCライト。
光量は本体を回転させると5ルーメンの発光(最大12時間)

更にねじ込むと最大48m先も照らせる180ルーメンの明かりになる(最大23分)

 



その他1.5mの耐衝撃性、IPX8の防水仕様なので水中でも使える。


正直、「このサイズの割にはもの凄い明るさ」である。
「スマホのライトじゃ暗い」ってちょっとでも思っている方は
この子は絶対役に立つはず。
お次はコチラ↓


-----------------------------------------
📌Arkfeld Pro(アークフェルド プロ)



UVライト・グリーンレーザー・ホワイトライト
3つの光源をひとつにしたちょっと珍しいハンディライト。

 


最大5段階までの調光ができるホワイトライトは最大光量で1300ルーメン。(最大4分)
約100m先を照らす事ができる。


その他バッテリー残量が分かるインジケーター、IPX7の防水仕様。
背面マグネット充電なので横向きに使う事も可能だ。
3つの光源が特徴的なので、アウトドアでなくとも活躍する場所は多いはず。
お次はコチラ↓

 

-----------------------------------------
📌Seeker 4 Pro(シーカー フォー プロ)



高輝度+長射程。
最大4600ルーメンで260m先も照らす事ができる
ホルスター付のフラッシュライト。

 

 

ダイヤルで行う無段階調光は細かな配光が可能。

その他、誤動作を防ぐロック機能や(消灯後、10秒以内に使用しない場合は自動的にロック)
1.5mの耐衝撃性、こちらもIPX8なので水に浸かっても大丈夫。


シーカー4プロは「横」というより、「直線的」な光が照射されるので
「遠くを照らしたい場合」はものすごく役に立つフラッシュライト。
お次はコチラ↓
-----------------------------------------
📌Prowess(プロウェス)



前方照射と背面照射の「双方向照明機能」を備えた
最大5000ルーメンの強力なフラッシュライト。

 

デザイン性と実用性を取り入れたライトで
フラッシュライトとしてはもちろん、テーブルライトとしても使える。

 


その他、IPX7の防水仕様・落下1mの耐衝撃性、
TYPE-C充電の他、背面マグネットによる磁気充電も可能(ケーブル別売り)

 

物理スイッチをフリックするだけで一瞬でテーブルライトに変化する機能は

キャンパーにとってはかなり嬉しい。


ランタンがなくとも、これひとつでキャンプを楽しんでる人もいると思う。

また、見た目も良い。

 

最後はコチラ↓

-----------------------------------------
📌Marauder 2(マローダー ツー)



超高輝度LEDを12個搭載した「襲撃者」の異名を持つ
「オーライト最強のLEDライト」
その光量はマックスで14000ルーメン約450メール先を照らす事ができる。



またハイビーム機能も搭載し、こちらはなんと、800m先まで光を届ける事が可能。(850lm)

 

その他IP8の防水性能・スムーズに行える7段階の調光ダイヤルプラス
誤動作防止の自動ロック機能までついている。

また、強い照射を近くで感知すると光量を自動で下げる
光センサーも搭載されているので、これだけ強い光量でも
火災などの心配もなく安心して使える。

-----------------------------------------

最後に。

 

LEDライトは明るいものほど、サイズと値段が上がってしまうので
普段使いや、アウトドア使いなどで、自分のスタイルに合ったものを選ぶといいと思います。

ただ、私個人的に一番使い勝手が良かったのが
やはりテーブルライトにもなる「Prowess」

ケースの堅牢さと電池交換も可能なコスパの高さ、
そして見た目のデザインと5000lmという満足の光量。

とどめにテーブルライトにもなるこんなフラッシュライトは
あまりにも使い勝手が良すぎて手放せなくなってしまった。

今回の5つのフラッシュライト。
皆さんにはどう映ったでしょうか。

宜しければYouTube動画でも詳しくご紹介していますので是非ご覧ください😆

皆さんも素敵なアウトドアライフを!

 

📌OLight フラッシュライト5選(YouTube動画あります❗↓)

 

📌YouTubeでアウトドア・キャンプ動画を配信しています。