愛艇の出港前点検でエンジン部よりの水漏れを確認、修理依頼、修理完了の報告を受け4月29日に友二人と大阪マリーナをA:M8:00に出港、マリーナを出て関空を右前方に見、速度を30ノットでとアクセル操作するもターボが作動せず、6ノットしか出なかった。エンジンルームを開けターボの修理をと、がそれよりも深刻な異常が発見、修理したはずが、治っておらずエンジンルームに水のしぶきが出ていた、初釣りを中止、損害は餌代¥3人分¥10000-氷¥1000-全て海に捨てる,但し中身のみを。帰港してA:M9*00まで待ち、マリーナのオーナーに故障箇所の説明、再修理させる、期限は、ゴールデンウィークの3日前日の5月2日までの約束で、 

後悔先に立たずのとおり修理完了の報告が有った後、試運転するべきだった、言い訳だがゴルフに忙しかったのである。

再初釣りは5月3日だ。今度は修理完了時は試運転するぞ?

試運転に於いて、ウオーターポンプより水漏れを確認、マリーナーに於いて修理依頼。4月11日修理完了の確認をする。マリーナーに於いて、11日現在の疑似餌ではなく、餌釣りの釣り情報を聞く。水温が低く、まだ釣れていないとの事。毎年ゴールレンウイーク5月10日頃よりぼつぼつ食いが出てくる。まずはクルージング気分で4月29日に初出航、初釣りとする。パートナーは20名ほど予約があるが、タイ釣りは定員5名で、ボーズ覚悟のできる人を募集する。釣行人は、私を含めて6人だ。29日までに、仕事に間が開けばその日いける人を連れて出港だ。

エンジンオイル、エレメント、ドライブオイルの交換後、艇の試運転をする。目的は、水漏れの確認、長期間休眠させていると、循環回路のホース、シール等が劣化、水漏れを起こす為、確認とエンジンの調子も、

エンジン不調では、遭難しないが、水漏れの場合は、艇の沈没につながるので水漏れ確認は、非常に大事な事項である。試運転中に海水ポンプ(ウオーターポンプ)より水漏れを確認、他の箇所からはなし。部品代金は、¥86500.工賃¥9500、自分で修理と思ったが4月に入ると仕事で修理する時間がない、6月いっぱい仕事

4月から釣りにいけないのでマリーナに修理を依頼する。小遣より10万円4月分から出費だ。たいへんだ、火の車だ!


我流自己流のゴルフ一人語と 風来坊

ゴルフの一人語とも今回で終了、次回は釣りシーズン終了後。

ドライバーの練習は絶対に辞めません、3月18日、27日にコンペに参加、18日は聖丘カントリーに、あいも変わらずスライス、ラウンドでOB9個スコア101で回る。原因はボールを打ちに行っていると友よりの忠告。又練習する。治る、27日花吉野カントリー、友の忠告を頭に入れて、スイング、球筋は真直ぐに、ラウンドOBは2個イン、アウト,格1個スコア、イン41、アウト39で、ラウンド80で、チョコレイトを沢山持ち帰る。これからも月4回ぐらいのゴルフが出来れば、この調子を維持し念願のAクラスいりができる。でも4月からは月一のゴルフになり今つかみ掛かったスイングが元に戻るだろう。最小限に成るようにドライバーの練習の時間を造れるように、でも釣りが一番シーズンに入ったらゴルフのスイングなんか頭の中には無いだろう!。