愛艇の出港前点検でエンジン部よりの水漏れを確認、修理依頼、修理完了の報告を受け4月29日に友二人と大阪マリーナをA:M8:00に出港、マリーナを出て関空を右前方に見、速度を30ノットでとアクセル操作するもターボが作動せず、6ノットしか出なかった。エンジンルームを開けターボの修理をと、がそれよりも深刻な異常が発見、修理したはずが、治っておらずエンジンルームに水のしぶきが出ていた、初釣りを中止、損害は餌代¥3人分¥10000-氷¥1000-全て海に捨てる,但し中身のみを。帰港してA:M9*00まで待ち、マリーナのオーナーに故障箇所の説明、再修理させる、期限は、ゴールデンウィークの3日前日の5月2日までの約束で、
後悔先に立たずのとおり修理完了の報告が有った後、試運転するべきだった、言い訳だがゴルフに忙しかったのである。
再初釣りは5月3日だ。今度は修理完了時は試運転するぞ?