ドライバーのフルスイングを6日、10日と二日間≒600球打ち込む。疲れたが幾分か身につくスイングになって来た。12日、堺カントリーでのグループコンペに参加、1番ホールのショットは少し右に出る。2番ホール~最終ホールまでのドライバーショットは自身、ビックリするほどいままでに無いスーパーショットばかり。二つのドラコンホールでストレイトなコースは、270ヤード、吹流しより50ヤード前に、二つ目は260ヤードで左ドッグ、球は、ストレイトでコース正面の置くのラフ、飛びすぎて駄目、二つの一つしか取れなかった。ドライバーが良くなったが障害が出てきた、アイアン小ットの距離が合わなくなる、ショットとが全て10~20ヤード大きくなった。2打目のアプローチがグリーン奥に、又はこぼれるか、ピン手前の距離で合わせているのに、39.42(ショートホールで左に引っ掛けてOBトータル81、このコースは非常に短く2打目は90~70ヤード残が大半だ。
13日まいコースの月例だ。今日はショート以外全てドライバーでのテイショットで行く。ストレイトなホールはいいが少しドッグしているホールは飛びすぎておくのラフか突きぬけてOB前半3個、で48、後半OB2個で42ラウンド90で課題はグリーンを狙うアイアンの距離合わせ、前日同様9番(135~140)ピッチング(120~135)
A(100~115)56度(60~90)が全て10~15ヤードの距離が大きめに出る。
例60ヤードは56度で腕が9時前のスイングで良かったが実際は70ヤード強の飛距離
120ヤードはピッチングで10時のスイングが135ヤード
全てグリーンの奥かこぼれる。
9番までのアイアンの距離合わせの練習のやり直し、今までのの感覚を白紙にして一から。今年中にAクラスも夢ではない。念願のドライバーショットが治ったから。