台風一過の11日太刀魚釣りに出港、S8:00釣り場8:45.台風の残り少し波、風有り、帳場小島漁港沖水深50m~70m、テンヤ仕掛け、イワシの餌、釣り人、太刀魚釣り初心者二人と私の三人、仕掛けの準備、他なの指示で釣らす。食いがあるも当りが判らず餌のみ食い逃げが多い、食い込み時のみ釣り上げる。食い上げ時の当りが小さいので判らないみたい、棚は底から10m~15mの間を太刀魚の大きさは標準的サイズ、4本指クラスが二人で8匹、私は大きい太刀魚狙いなので底付近7m以内の釣り、釣果は2匹だが顔の大きさが手のひら越えがつれた。釣り持間は9:00~11時の時間帯、接待の釣行だったので一番大きい太刀魚おw私に持って帰るように。

自分たちも思っている以上の大きさの太刀魚なので満足したとのこと、全部持ち帰らそうとしたが反って気を使わせすぎるとおもい、1匹持ち帰る事に、刺身にするも6人前ぐらいと10cmの切り身2個(塩焼きに)、大きすぎて太刀魚を半分のブツ切りにして3枚に下した。いつもの太刀魚なら1匹そのままで3枚に下せたのに。

最後に2匹の釣りの引き味は最高の醍醐味、今日は2回味わえた。これがあるから又釣りに、左腕の引きに耐える感触、リールのドラッグにキシミ音、耐えられない気持ちになる、又,釣りに、狂った血が大騒ぎ。


11日は釣り、12日は所属クラブの月例会、Bクラス。竹、梅のコース。竹はOBなし。3パット3ホールで38

梅コースはOB2個3パット3ホールで45、ラウンド83、後半の4ホールまでパープレイだったが5ホール目からバックスイングがおかしくなった。後半5ホールで9オーバー。ハンデイ16でネット67でホールアウト。今日は握りが私一人勝ちで次回は大幅ににハンデイを出す事になる、今のハンデイはクラブハンデイで個々のハンデイ差を出してプレイをしている、家に帰り勝ち金の半分弱¥20000-妻にやる。


ドライバーショットはだいぶん良くなったが代わりにアイアンショットが引っかかり、極端なフックボールが、なかなか治らない、4日の女子日本オープンゴルフでプロのアイアンの握りを注視、たまたま、福島プロのアドレスが画面に映る。右手を先にクラブを下から握りクラブフェースを目標に、その右手に合わせて左手を、右手小指が左手人差し指に引っ付けるようにグリップを握って、ショットをした。自分で試してみるとバットの握りと同じ、早速練習場に行き、まねてアイアンショットする、グリップの感覚はぎこちないが球筋は真直ぐに飛んだ。目標をかえて何度も打つが引っかからずにほぼ、ストレト。今日は、グリップの握りに慣れるように450球打ち込む。つぎの練習は方向性、目標に飛ぶようにスタンスと目標物に眼に見える位置の感覚の確認だ。

ラウンドが楽しみだ、練習どおりの球筋か不安もある、ラウンド後のひとり語とを。

シルバーウイークに釣行予定を立てるも天候不良で出港できず、21日天候が落着いた、太刀魚釣りに淡路島沖へ、魚探で探すも姿無し、1時間ほど探索やっと一群れ探し、仕掛けを、30分ほどで80~100CM  の太刀魚が釣れるも後は、なし風が出てきたので帰港。時間1975時間


22日接待で太刀魚釣りの予定だが、前日の釣果で鯛他5目釣りに変更。

8時出港、現地9時着。何時ものポイントは風が強く波がありつりのできる状況ではない。

ポイントを島一横の地の島近辺に、風あるも、波無し、11時まで同ポイントで20~25cm鯛が25枚、30cmのマルハゲが2匹ガシラ等、風が無くなったので朝一番のポイントに「移動、2時間ほどで鯛30枚たガシラ、

釣果は、大満足で帰港。次回は太刀魚釣りと注文、太刀魚釣りにむけて準備。

23日所属クラブの秋分の日杯、に参加、7:15スタート朝スタートのハーフは、OB1個で40、後半のハーフはOB5個で53、ラウンド93だった。3日間釣り、釣り、ゴルフでつかれが出たので前半8ホールまでパープレイ9ホール目にいっぺんに疲れが、足に来て今まで踏ん張ってこれた足が踏ん張れずショットがブレ、シャンクOB,トップで8叩き40だ。後半も最終ホール同様トップ、シャンク、OBの繰り返しでダボペース、最終ホールのロング

次回のプレイの為、バーデイ狙いを宣言、気合を入れなおし、足、腰にも神経を使いスイング結果は2オン3パットのバーデイ逃がしのパーで上がり、次回のゴルフプレイがやりやすくなる。ゴルフはメンタルなスポーツと分かってはいるが今日ほど自分自身が身にしみて実感するもまたのど元過ぎればで忘れるだろう。今日のゴルフは朝は、自分は上手、後半は下手、自分のゴルフの上手さが分からないゴルフだった。