売上創造塾に参加して | 20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫でフォークリフトを使っての仕事経験を活かした現場で培ってきた仕事術をお伝えします。

昨日は、売上創造塾に参加。

下記は、その際に自分が感じたこと。


自己紹介では、全体のつながりを考え、お客さんの知りたい情報を入れる。

自分と付き合ったらどうなるか、事例を入れる。

名刺の表に自分の考えを書き、もらった方がどうなるかを書く。

相手が何を求めているか、それを考えて、キャッチコピーを考える。

自分を選んでくれた理由をキャッチコピーに入れる。

名刺の裏は、表のサポート。

お客さんの言葉は、客観的に聞いて内容を精査する。

信頼されるには、実績とお客さんから言葉による、その人の人柄がにじみ出ること。

お客さんが使う言葉で伝える。

自分の実績を入れたストーリー的な自己紹介を考える。

あくまでも、自分がその人と付き合ったらどうなるかが大事。

夢を売る

自分のことをいろいろと公開する。

最初に場を和ませるためのアイスブレークを入れて引き込ませる。

相手に貢献するための自分の仕事を一言でいう。

他者評価を入れる。

自分の名刺をバージョンアップした際は、渡しながら相手の名刺も再度もらう。

そうする事で、相手の名前を覚えやすくなる。


自分への投資は、いろいろな形で、自分にかえってくる。

以上の事を参考にしながら、名刺をバージョンアップする予定。

今の名刺とは、表も裏も新しくなる感じだが、書く内容は、ある程度決まっているので、あとは、全体のバランスを考えてだけという感じ。