動物供養 | 20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫でフォークリフトを使っての仕事経験を活かした現場で培ってきた仕事術をお伝えします。

昨日、家で飼っていた犬が亡くなりました。


年齢的には、14歳とそれなりの歳なんですが、もっと自分が気を付けていれば、1~2年は確実に生きれたはず。

今まで、犬や猫を飼ってきていますが、今回ほど悔やんでも悔やみきれない事はありません。


今日は、その遺体を引き取りに来てもらいました。

三仙院(http://www.sanzenin.jp/index.html

自分は、今まで知らなかったんですが、引き取りに来てもらった時にちゃんと短いながらも御経も唱えてもらえました。

お棺も、厚手の紙できちんと作られた物に入れてもらえ、そのお棺に被せる布(?)も人間と同じものを被せてもらえました。


供養してもらえるコースは色々あるみたいで、自分のところの場合は、三回忌までやってもらえるそうです。

それに、白い紙の位牌も送られてくるそうです。


表面上は復活してますが、別の部分ではかなりどっぷりと落ちています。

2~3日は、ブログを書く事も、コメントを残しに行く事も出来ません。