濱人日和 -32ページ目

濱人日和

自分の好きな物事について、気が向くままにゆったりまったり書いていこうかなと思います。

18.僕らは今の中で


ここからはメドレーでしたね。


この曲は振りも自然と覚えてしまってますね。


さわやかなのに、こんな攻撃的な歌詞が他にありますか?


夢が大きくなるほど 試されるだろう 胸の熱さで乗り切れ


僕の温度は 熱いから 熱すぎて とまらない

無謀な賭け? 勝ちにいこう!


この当時に今のこの状態、9人から18人、そこから約3倍へと増えていく、そんな状態は想像できていたのでしょうか?


まさに無謀な賭けや挑戦からなんですよね。


19. No brand girls


そりゃこれが一番ライブで盛り上がる曲ですよ!(ね?)


こんなに強い四字熟語の集合体は他にないですよね。


20.START:DASH!!


応援歌。

アニメ本編での出方も含め、スタートダッシュのはずなのにリスタートでも羽ばたいていける、そんな応援歌。


21.それは僕たちの奇跡


これまた自然と振りが出て来る一曲。

紅白でも披露した楽曲で、奇跡であり軌跡でもある。


忘れないよ 僕たちの季節


22.ユメノトビラ


確かにμ’sを含めたみんなが、ずっと探し追い求めていたもの、爽やかな曲調にそれを歌詞として載せた感はある。


μ’sとAqoursを繋ぐ歌でもある。


カップリングについては言うまでもないでしょ!?


23.KiRa-KiRa Sensation!


μ’sの楽曲としての一つの完成系。

μ’sのための楽曲というか、プロジェクトとして詰めたかったであろうものが詰められた楽曲。


夢のSTORY であり 本気STORY


24.Snow halation


多く語る必要はないというか、あの光景が全てで、あの光景を、ずっとまた見たかった。


μ’sとしては珍しい痛々しさも含んだラブソング。


だから刺さる。


これで終わる。


そのはずなのにまだまだ終わるとは思えない。


また次を期待したい。

次を待ち続けたい。


そう思いました。


25.届かない星だとしても


μ’sの後に何をAqoursが持ってくる?と思ってたら、代表曲ではないこの楽曲。


ただこの場面でこれ以上に活きる楽曲はないだろう。

曲名に反した前へ進む楽曲。


届かないって決めないで

手を伸ばせ! それから悩め!


26.WATER BLUE NEW WORLD


Aqoursとしての道を歩み、そして旅立ちを迎えるための歌。


2番がユニットでの歌い分けで、「たくさんがんばってきた時間が愛しい」のダイヤさんの歌詞が本当に響く。


ココロに刻むんだ この瞬間のことを 僕らのことを


強い意志の表れですね。


27.未来の僕らは知ってるよ


未来の僕らが知ってるから安心して! って楽曲じゃなくて、未来の僕らが知ってるからホンキで駆け抜けろ! っていう応援歌。


そしてDay2で I live, I live Love Live! Days!! の歌詞はズルい。


28.HAPPY PARTY TRAIN


自分の初Aqoursが2ndで、東名阪を駆け抜けた思い出の一曲。


29.君のこころは輝いてるかい?


Aqoursの始まりの楽曲。


Aqoursの物語はここから始まるWONDERFUL STORIES。


だからこそ、ラストでのこの一曲が染みてくる。」〜1/22 2:35


(っていう風にライブを振り返るつもりが楽曲への感想になったので、後日振り返りは書き直します!)


あっという間の3時間、そして完全燃焼でした。



終了後はDON丸さんと焼肉。

HPTツアーの時もこのお二人と焼肉に行ったのですが、やっぱライブ後は焼肉っしょ!



そこでしこたま呑んで帰宅を諦め、さらに呑み足すことに…


(みかん召喚の儀)


そのまま2時ごろに寝て、1/20は大宮→帰宅→仕事というタフな一日を過ごし、1/21は休日で不参加だったDay1のディレイビューイングへ。



ディレイビューイング、そこでは一つの奇跡が待っていました…


(続く)