濱人日和 -33ページ目

濱人日和

自分の好きな物事について、気が向くままにゆったりまったり書いていこうかなと思います。

こちらはラブライブフェス前後の自分のどうしようもないつぶやきをまとめたり、編集したものになります。


1/10にAqours 5thのBDを回収し、フェスまでに見ようと思い、並行してμ’sの方も見直したいと思ってました。
(結果としてμ’s FINALを見逃す痛恨のミスをしましたが…)

ただその中でも劇場版はどちらも見たのですが、そこで感極まっておもったこと…

「あのね、こんな時間にだけどフェス前に見れるものは見とこうと思って劇場版を見てるんだけど、


久々に見て泣いてます。


懐かしさとかじゃないのよ。


A-RISEはプロになったから今回のフェスにはいないとか、それでもSDSを全体で歌ったらその発起人であるA-RISEがそこに確かにいるとかいう、そんなことを考えて涙。


スクフェスを今日起動して確かにその日は近づいていてあと2日、その実感はないんだけどあと2日。


間違いなく当日は泣く。

涙腺崩壊とかじゃない、涙腺不要で、涙腺消去になると思う。」1/16 2:32


1/17は花陽とともに誕生日を迎えて、ついにフェス当日1/18を迎える。





当日はついにこの日が来たかと感じつつも、仕事のため情報は入れないようにしてました。(ただ一日中そわそわしてました。)






そしてDay2、自分にとってのフェス開幕!



痛ユニの撮影もあったため、11時前に現地入りし、格好を浦女ジャージ on 音ノ木ジャージに。
物販はいろんな意味で終わっていたので、カレーを食べました。




痛ユニの会が終わり、連番者やDON丸さんと合流したりで、15時くらいに入場。




「入場しました。

すでに泣きそう。


さっきから あっあっあああああ としか言えない。


席は花道を横から見る感じの200レベルです。」1/19 15:08


ってくらいについに始まる、その場にいられるとこの時点で既に限界来てました。



ここからはディレイビューイング後の夜中のをそのまま載せます。

まとまりも何にもない駄文たちです。


1/22 0:00〜

これよりDay2のセトリに合わせ曲を聴きながら振り返ります。


①未体験HORIZON


ぶっちゃけ開幕で来るとのネタバレを見たものの、Aqoursの一発目ではなく全体の一発目とは思ってませんでした。


昨日のTweetの通り、まだまだこれからも未体験な世界が続いていると信じています!


②TOKIMEKI Runners


虹の一曲目。


9人揃ってこの曲を歌うのを現地で見ないといけない。


そんなミッションを背負ってしまいました。


③あなたの理想のヒロイン


えー色々な面から、前田佳織里さんがドツボに入ってます。


しずくとエマと彼方、Aqoursより先に登場していたメンバーがこうして今同じ舞台に立っていることがスクフェスユーザーとして嬉しい。


別枠ですが、オードリーの歌詞上手いなぁと思ってます。


④ダイアモンド


スクスタ配信当初のストーリーで株が急上昇したかすみんです。


ストーリーが進んで、なんとあのμ’sの矢澤にこと双璧をなしているらしいです。


愛されキャラですね。

演じ甲斐がめっちゃあると思います。


⑤めっちゃGoing!!


無知のまま行った沼津でのスクフェス感謝祭2018。

ステージ当たったと思いきやAZALEAでなく、あぐぽん・なっちゃん・田中のステージで様子見感覚で見ようと思ってたら、なっちゃんに魅了されました。


そこから虹では愛さん推しです。


当日はなっちゃんが感極まってて、思わず「頑張れ!」というか、祈りを捧げてました。


めっちゃ前向きなキャラ、それでおばあちゃんっ子。


なっちゃん含めてめっちゃいい子だよ、本当に。


⑥Evergreen


癒し。ママ。スクフェス初期組。


まったりしてるのに不思議と力強いんですよ。


異国情緒がより溢れることになったら最高ですね。


⑦CHASE!


キャラクターもキャストもまさに大正義!楽曲としてもまさに王道!


SSAでのあのシャウトっぷり半端ないって!!!


⑧Love U my friends


虹の1st.が終わってから聞いて、ピュアというかまっすぐていい曲、現地で聞いたら泣いてるだろうなって思ったのが第一印象。

(実はスクスタで普通に聞いてたはずなんだけどなぁ。)


ソロ中心であるからこそ全体が活きる。そう感じますね。


特にともりるのパートがそう。


⑨近未来ハッピーエンド


自分のAqours初現地、2ndからの楽曲。


バックの映像含めて安心しかない。

旗を回すあんちゃんかっこいい。


⑩夜空はなんでも知ってるの?


元気いっぱいのCYARON!の落ち着いた、しっとりとした楽曲。


ライブでは一つの物語と化していて、3人の演技や動きを目が自然と追い、特に最後の終わり方、あんちゃんの表情には目を奪われる。


11.トリコリコPLEASE!!


言うまでもない。

この楽曲を聴いた者はトリコビトになってしまうのだ。


12.ときめき分類学


CYaRoN!が元気系で正統派ならAZALEAは正統派ヒロインだと思います。(さっきオール大文字でCYaRon!ってやってました。ごめんなさい。)


ギルキスはロック・ダンス方面で正統派というか本格派というかって感じですね。


ヒロイン力高いですよ、AZALEAは。


13.Guilty Eyes Fever


シングル曲から始まると思っていたらまさかの一曲。


あいきゃんのキレが相変わらずというか群を抜いてますね。


それとDay1を見て「ラブライブフェス、かかってきなさい!(合ってる?)」もヤバかった。


14.Guilty Night, Guilty Kiss!


とにかくギルキスの曲は人を魅了しますよね。


ストトラ外してもこの充実っぷり。


しかもこの曲については観客を引っ張るというよりは、一緒に持ち上がっていくような楽曲。


強者揃いのギルキスですね。


15.SELF CONTROL!


もしかしたら一番語らないといけない曲はこの曲なんじゃないか。


1期では だんすなうw 道産子スノーw みたいな評価から始まり、今のこの位置ですよ。


楽曲中の盛り上がりでは十分にAqoursを喰った感はある。


これは謝罪しなきやいけない。


16.Believe again


田野さんが大人らしさを存分に出し、ひなひなが若々しさというか妹らしさを出している。


本当にいいユニットですよ。


田野さんのMCには人となりが現れ出てますよ。


2人揃って同じくライバルの立場にあったA-RISEについて言及していたのも印象深かったです。


この時のSaint SnowのMCが長めで、Aqoursの準備時間で、Saint Aqours Snow来るんだろうなぁ。


と思っていたら、完全に想定外の展開が待ち受けてました。



始まりの朝


この曲が流れた時点で全てを察した。待ちに待ったこの瞬間がついに訪れる。


映像を見ている目が、既に涙が堪えることができない。


4年間待ち続けた。


ついに会える。


μ’sに!


17.僕らのLIVE 君とのLIFE


この時は汗が、涙が、すべてが垂れ流しになってました。


少し大人になったμ’sがそこにいて、歌っていて、踊っていて、奇跡を目の当たりにしている気分。


自然と歌詞を一緒に口ずさむ自分がいて、その重みが今と昔では全然違う。


始まりの曲でありながら、未来予知をしていたのではないか?


そんなアホらしいことを考えてしまうくらいに的確で奥深い歌詞。


そして再び舞い降りた9人の女神。


ここ数日で何回か呟いた言葉になりますが、


待っていて良かった。


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