【ベトナム(Vietnam) -目次-】



① ホーチミン市(Ho Chi Minh City)-目次-

② ミトー市(My Tho City)

③ ベトナム工業団地視察 -目次-







終わり。
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【ベトナム工業団地視察 -目次-】


① ロンハウ工業団地(Long Hau IP)

② ドゥック・ホア3工業団地(Duc Hoa 3 IP)

③ ロンザン工業団地(Long Giang IP)

④ タンホン工業団地(Tan Huong IP)







終わり。
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【タイ王国 -目次-】


(1) タイ王国(Thailand):スワンナプーム国際空港

(2) タイ王国(Thailand):バンコク(Bangkok)①-お昼-

(3) タイ王国(Thailand):バンコク(Bangkok)②-お夜-








終わり。
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今回も前回に引き続き、タイのバンコクのご紹介です。今回は、バンコクの「お昼」ではなく、「お夜」のご紹介です。大体健全ですが、一部不健全です。


この時は、出張と言えど、せっかくタイに来たので、イギリス留学時代のバーミンガム大学とランカスター大学のそれぞれのタイ人の友達に連絡をし、夕食を一緒に食べました。それと、出張と言えど、せっかくタイに来たので、そのあと
「ゲイバー」に行きました。


夕食は、バンコクを貫いて流れるタイ人にとっての母なる川、
「チャオプラヤー川(Chao Phraya River)」を船で下りながら食べる、船上レストランに行きました。


暑い東南アジアの気候ですが、船の上からチャオプラヤー川とバンコクの夜景を眺め、緩やかな風に吹かれながら、素敵なタイ料理を旧友とともに楽しみました。

留学時代に多くの時間を共にした大切なタイの友人達と再び語らう事ができただけでなく、東南アジアの、しかもタイのバンコクでしか味わうことの出来ない、
「心地良い風+素敵なチャオプラヤー川+素敵なタイ料理+素敵なバンコクの夜景」を全て同時に体験するという、夢の様なひと時でした。



「さぁ、乗って乗って」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「さぁ、乗って乗って」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「風が気持ち良いねぇ」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「注文。分からない・・・読めない。。。」
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「チャオプラヤー川、綺麗。」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「景色、綺麗。」
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「ココナッツタイカレー」
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「タイ料理」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「タイ料理」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「タイ料理」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「ワット・アルンラーチャワラーラーム(Temple of Dawn)」
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「夜景」
英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

「夜景」
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チャオプラヤークルーズをしながら、船上レストランで友人と
素敵で健全な夕食をした後は、素敵な友人たちと別れて、残りの皆で
ゲイバー街へと向かいました。ここからは素敵で不健全なゾーンです。


私はまだまだ全然詳しくない、というか知識が全く無いのですが、どうやらバンコク内には、何箇所かこういうゲイバーがある地区があるようで、今回はその内の一つに案内して頂きました。


まず、その地区(?)の前までタクシーで行くと、地区の入口に大きなカンバンが掲げてあり、その前には小姐(中国語)と思わしき娘達が何人も見えました。


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-

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というか、地区の特性上、それは小姐ではなく・・・



・・・・・・・



じゃなくて、ゲイ




つーか、




メッチャ綺麗。メッチャカワイイ



これ・・・男か?



カラダ・・・・・細っ!


脚・・・・・細っ!



タイのゲイさんたちは凄いキレイでした。



そして、いよいよ中に入って行くと、そこらじゅうバーやらパブやらもっと怪しいやつやら、それはそれはいろいろなものがありました。


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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そして、最後に辿り着いたのが、一番奥にある・・・・・これ、なんだろう・・?



「Oblivion」・・・・・?


あれ?  違う??



トム・クルーズ主演のやつ?



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ちょっと読み方が今となっては分かりませんが、そんなやつに入って行きました。



中は・・・・・



撮影禁止でした。



だから中の写真はありません。



ありませんが、




中には、メッチャキレイなタイのゲイさん達がたくさん居ました。



決して何も変なことは起こりませんでしたが、我々は極めて健全に中で行動しましたが、初めてのタイのゲイバーを楽しみ、非常に有意義な時を過ごしました。


最後にお店の外に出た時に、中からゲイさん達がついて出てきたので、外だからオッケーという事で写真を撮らせてもらいました。


出てきたゲイさんたちは下の写真の通りなのですが、これでも、
中にいる他のゲイさんの中で、最もブスくらいの人達です。



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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最後に皆で記念撮影をして終了しました。ありがとー!


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-





終わり。
前回に引き続き、タイのご紹介です。前回のスワンナプーム国際空港(新バンコク国際空港)の記事につきましては、以下のリンクをクリック願います。


リンク:スワンナプーム国際空港/新バンコク国際空港


今回は、タイの首都であるバンコク(Bangkok)のご紹介をしたいと思います。タイ自体は、海外工場立ち上げプロジェクト初期に、自分でいろいろな文献を読んだり、データを収集したり、JETROさんに行ったり、BOI(The Board of Investment of Thailand)に行って情報収集したりしたので、自分なりには見識を持っているのですが、何しろこのタイ!日本からそれはそれは多くの人間や企業が既に何十年も前から進出しています。それこそ戦前からです。戦前から日本企業はタイに進出をしていました。現在では、JETRO(ジェトロ)さんの情報によると、登録されているだけで1300社以上の日本企業がタイに進出していて、在留邦人数で言っても、世界中の国々の中で7位を誇ります。そんなタイ、なので、タイ超初心者の私ごときがゴチャゴチャ知ったような事を述べても、もっとその1000倍以上もタイに詳しい人がわんさかいる状態です。なので、何も述べません。それは、首都のバンコク(Bangkok)についても同じですね。なので、バンコクについても、あれこれごたくは述べません。強いて言うなら、もう日本とタイは仲良し過ぎて、経済的にも繋がり過ぎて、もう台湾状態。以上です。私の会社もタイ向け輸出は非常に多く、アジア2位の売り上げを誇っています。

今回は、今度新たに事業を開始するカンボジア新工場で使用する原料の調達先を探しにバンコクに参りました。中小企業基盤整備機構と経済産業省の方々とともに参りました。

スワンナプーム空港を出て、タクシーでホテルに向かう途中、初めてバンコクの景色を眺めました。今まで私は、タイには行ったこと一度もなかったのですが、タイ人の友達も何人もいるし、タイでビジネスをする友人もたくさんいるし、タイに駐在していた人達の話も何度も聞いたことあったし、タイについて様々な経済指標や社会情勢や文化を調査したこともあったし、メディアでタイについてのいろいろな事を見たり聞いたりしたこともあったので、完全に物凄い耳年増となっていました。頭の中だけで、タイについてのいろいろな想像や妄想が膨らみに膨らみ続けた状態で、ついにホンモノのバンコクを見たので、なんてこたない普通の東南アジアの都市の景色(もちろんカンボジアと比べると比較するべくもない大都市ですが、例えばじゃあクアラルンプールやシンガポールと比較してなんだ、と言えば、いや一緒ですねすみません、という感じ)でしたが、何故か「おーっ!」という感じになってしまいました。



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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最初にホテルにチェックインした後、しばらくホテルのまわりをグルグルグルグル歩いてみました。


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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ら、ちょっと歩くと、早速日本的なものが出現して来ました。第一弾が
「アロハバー」


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


・・・ん?



・・・・・・ん!?



なんでや?(広島弁)


おかしいじゃろ?(広島弁)


なんで?


なんでハワイのものを日本語で書いてタイでやってんの?


まぁいいや。


次は、「マンガ居酒屋」



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-



お酒を片手に語らいあう場で、ひたすら漫画を読みふける。一切会話無し。



なんでや?



まぁいいや。



次は、「悟空」


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


分かりますよ。悟空が好きなのは分かる。僕も大好き。



でも、なぜ突如普通の通りの普通の建物の前に、等身大の悟空が置かれているんだ?


まわりには何も無い。いや、本当に無い。本当に単なる道。単なる建物。そして悟空。。。


大好きなんだな。



しばらく歩くと、セブンイレブンがあったので、入ってみました。


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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店内は、完全にでは無いけども、まさしくセブンイレブンでした。あまり詳しく見ていないので、日本との細かな違いは、現地に住みつくタイを知り尽くしている多くの日本人駐在員の方々にご確認願います。


セブンイレブンを出てさらに歩くと、道の両脇に点在する小さなお店の中に、かの有名な「個包装販売(Single-Serve-Packaging)の商品」がありました。



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-



これは言わずと知れたBOP(Base of the Pyramid)ビジネスの戦略の一つで、現在多くの発展途上国で、P&G、Unileverといった規模の大きな多国籍企業を中心に展開されています。

BOPとは、Base Of the Pyramidの略語で、世界の全てを上流、中流、下流と簡単に3つに分類する場合の、下流の人々のことです。定義としては、年収が1,500ドル以下の人々の事を指し、大体このセグメントには、人口が40億人ほどいます。

以前は、この40億人のセグメントは、世界のビジネスの中で、ほとんど消費者として相手にされておらず、全ての企業、とりわけ先進国企業達は、上の2つ、年収が購買力平価(PPP)ベースで20,000ドル以上の2億人と、年収が購買力平価(PPP)ベースで、1,500ドルから20,000ドルの間である14億人の、合計16億人程度をターゲットとして、R&D(製品開発)やマーケティングを展開してきました。残りの40億人については、あまりにも購買力が低く、そもそも先進国企業が開発・販売しているものを買えないのではないか、だから意味無いのではないか、という想定のもと、ほぼ無視していました。だから、その3番目のセグメントには、今まで先進国で売っていた商品で発売から時間が経過して値下がりしたものや、またはスペックダウンしたものをそのまま横流しして販売している状態でした。

しかし、CSR(Corporate Social Responsibility)活動の高まりや、先進国マーケットでほぼ利益を取り組つくし、更なる利益を求めたグローバル多国籍企業達の研究結果から、実はこの3番目の最も貧しいセグメントでビジネスを展開することは、やり方によっては、単に貧しい人に自分の利益を削って慈善事業をするような意味だけでなく、というか、それどころか、更なる収益を企業にもたらす可能性が眠っていることが分かったのです。そりゃ単純に下の図を見てみてもそうですよね。もちろん、先進国や富裕層のマーケットも大きいですが、いくら貧しいと言っても、40億人もの消費者が、そこでモノやサービスを買いながら生活を営むセグメント、40億人ひとまとまりで合計すれば、消費の総額はとんでもない額となります。更なる利益を欲するグローバル多国籍企業達はそこ(BOP)に目をつけたのです。



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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彼らは、単に今までのように、先進国のビジネスモデルや商品をそのまま、若しくはダウングレードして持ってきて「はい買って~」ではなく、世界の各地域における3番目のセグメント「BOP」を丹念に研究・マーケティングし、その地域のそのセグメントに最適なビジネスモデル・商品を作り出し、最適な流通網や販売方法でビジネスを展開していくことで、今まで「一人ひとりの可処分所得が低過ぎて、まともなビジネスを展開できないと考えられていたセグメント」から、利益を絞り出す事に成功しました。これだけ聞けば、彼らは今までよりさらに狡猾に世界中からお金を絞り出しているように見えますが、決してそれだけではありませんでした・・・少なくとも名目上は。彼らは、そんなリバース・イノベーション(Reverse Innovation)のような考えのビジネスを、CSRと結びつけて、というよりCSRのモデルに組み込んで、「彼らのビジネス活動により、そのビジネスによる影響が、世界の貧困地域の人々が、貧困から抜け出し、スキルや知識を身につけ、自立し、自分で生きていくことができるようなチャンスとなる、持続的な人々の貧困脱出と、地域や国の経済発展をもたらすものとなる、そして尚且つ企業にも更なる利益をもたらす」、という、企業・社会・環境が相互発展ができ、尚且つその相互発展が持続的な循環システムとなる、ような活動を作り出しました。

そして、その一環として生まれたのが、先ほど言った「個包装販売(Single-Serve-Pakaging)」です。これは手法としては、例えば今まで1リットル単位で売っていたシャンプーを、10ml単位に分割して、その量で個包装をして販売をする、という手法です。これだけ聞くと、



「え、大きいものを分割して売っただけでいったい何が良いの?超単純じゃん、アホじゃん」



となりますが、そうではないのです。さぁ考えましょう。例えば、その地域は、人々の1日当たりの賃金が、4ドルだとします。そして、1リットル入りのシャンプーは、5ドルとします。この設定でこの人が生活をするとした場合、この人はこのシャンプーを買うでしょうか?


そう、買いません。


もちろん、この人が日々稼ぐ4ドルについて、真面目に地道に、3ドルは使って、1ドルは貯金をする、と決めて、それを頑なに守る大和魂があれば、1ヶ月で30ドルの貯金が出来るので、月末には「5ドルのシャンプーを買って頭を洗おう」って思うかもしれません。

ただ、ここで問題なのは、そのような理想の精神を持った完全体の人間を使ったモデルではない、という事です。重要なのは、実際の世界で、実際の有象無象がいる人間社会の中で、果たして普通の人間たちはそういうように行動するでしょうか、という事です。


しないですよね。


そう、しません。そりゃ、人間、月に100万も200万も稼げば、いくらか貯金もするでしょうが、日に4ドルしかもらえないのに貯金はしません。なので、実際の世界では、この人は、永遠にシャンプーを買わない、買えないのです。そして、現実に多くの貧しい国の貧しい社会でそうなっています。

そんな中で、もし企業が、1リットル単位ではなく、それを何十個にも分割して販売、例えば一つ10mlで、0.7ドルで売り始めたら何が起こるでしょう。この人は、シャンプーを買うでしょうか。



買います。



本来なら、1000mlを10mlに分割するので、5ドルの100分の1で、0.05ドルになるはずですね。でも、ここでの分割後の値段は0.7ドルです。これは0.05ドルと比べると14倍も高いですね。


でも買うでしょう。



理由は簡単。



理由は、



「得てして貧しい国のこのような人々にとって大事なのは、絶対的なモノの値段ではなく、その人の給与に対する一つの商品の値段の割合だから」



です。だから買います。というか、買えます。5ドルだと、この人はその日に買えません。その日に買えないのなら、買わずに4ドルで食べられる精一杯美味しいものを買うのが実際の世界のこのような人達の普通です。普通ということは多くの人がそのように行動します。


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このようなカラクリで、個包装販売はちゃんとワークするのです。ワークするどころか、企業に今まで以上の多大な利益をもたらします。しかもそれは、企業に利益をもたらすだけに留まりません。それだけでなく、この本来ならシャンプーを買わなかったであろう人々に多大なる恩恵ももたらします。

何をもたらすって、このシステムがワークすることで、



「今まで無かった”貧困脱出⇒経済発展”の持続的循環サイクルが創出される」



のです。


ここに重要なポイントがあります。こんなに単純な枠組みの個包装販売ですが、何が重要かって、



「この、”買う”か、”買わない”か、が非常に重要なのです」



今までこの人々は、シャンプーを”買えませんでした”。だから、この人は頭と体を洗えない。洗えないから、体の衛生環境が悪化する。だから病気にかかりやすくなるし、だから衰弱する。弱るからますます働けなくなるし、勉強もできない。だから稼ぐお金が減るし、良い雇用機会もなくなる。だからもっと食べられるものが少なく悪くなる。さらに弱る。死ぬ、又は寿命短くなる。という悪循環、負の持続的サイクルが出来上がってしまうのです。


しかし、これが”買える”となると、どうなるでしょう。買えれば、毎日頭と体を洗うことができます。だから体の衛生環境が良くなります。そうすると病気にもなりにくくなりますし、体も強くなります。そうすると充分に働くことができますし、勉強に時間を費やすことも出来るようになります。そうすると得るお金が増えますし、勉強出来れば更なる良い雇用機会にも恵まれるようになります。そうするとますます良い食事が食べられるようになりり、結果的にさらに元気になり、長く生きられるようになり、所得も増え、消費も増え、その地域の経済も発展します。という好循環、正の持続的サイクルが出来上がるのです。


ただ大きなモノを小分けして売るだけで、そのたった数十円の消費の有無だけで、買えなければ、更なる貧困、買えれば貧困脱出、という全く異なる正反対の道に物語が進むのです。



英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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ということで、そんな壮大なストーリーを持っている「個包装販売」でした。その後は、そのまま通りを歩いて行き、果物の王様「ドリアン」や謎のお魚たちなど、いろいろなモノを見ました。


英国MBAと時の部屋-ランカスターMBA-


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その後はいよいよお仕事で、バンコクのジェトロさんに行き、そこにいろいろな原料業者に来てもらい、調達についての打ち合わせをさせてもらいました。そのビルには、ジェトロさんだけでなく、日産(NISSAN)さんや、JBIC(国際協力銀行)さんや、花王さんや、日本食レストランさんなど、様々な日本関連の企業さんが入っていました。


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終わり。