「コンスタンティン」キアヌ・リーブス in TIME
alexはTIMEを購読しているのですが、最新のTIME誌(2005/2/15号)にキアヌ・リーブスの記事が出てました。3P。文章は2P分。新作「コンスタンティン」の1シーン、デーモンズと戦ってるシーンの写真と、ガクランのような紺の詰襟ジャケットの前合わせ部分を両手でつかんでる写真が載っています。後者は記事の頭、見開き2Pに出てるので結構でかいです。
(TIMEの著作権に引っかかると思うので写真は張れず(^^;
タイトルは「The Man Who Isn't There」
さっき家に帰ってきたばかりなのでまだ記事の内容には目を通していませんが、「Constantin」の紹介とキアヌ自身に関する記事みたいですね。
後でじっくり読もうっと。
******読んだ2/22 ので追記****
き、キアヌよ・・
「ハリウッドの星」(2277番目)授与式に母親しか呼ばなかったのかっ?!
キアヌが母親しか同伴しなかったのを見て、「Constantine」の監督はもう一人の映画関係者と顔を見合わせたらしーです。
彼ら以外にひしめいていたのはたくさんのExec達。
ヲイヲイヲイ。
ま・・・プライベートを見せるの徹底して嫌なようですね。
別にalexはプライベートを掘り返したいわけじゃないので公式ニュースを上げてくれれば文句ないです。
しーかーし。数ヶ月撮影を共にした監督でさえも、「キアヌがどんな人か」と聞かれたら「分からん・・」としか言えないとわ。
キアヌって演技力ある?と悩むことがありますが、
少なくとも「恋愛適齢期」の彼は「をっ?!そ、そんなふんわり笑顔が出来たんですか、アナタ(@o@)」と思わせてくれました。
「MATRIX」とか、「The Gift」とか「The Watcher」とか観てるけど、「恋愛適齢期」のキアヌは自信もってお勧め(*^^*)
少なくともalexはあのキアヌ好きです。
******************追加ここまで*************
オンラインでも読めますので、英語が嫌いでない方はどうぞ(^^)
記事へのリンク:The Man Who Isn't There
(もしかしたら、無料で読める期間は限られているかもしれません)
オンラインでは文字だけで写真は載っていないので、キアヌの写真も見たいぞ!という方は本屋へダッシュしましょう!
ちなみに、アジア版だと思います。日本の書店にふつーに並んでるやつでいいと思います。でっかい書店に行けば、欧州版とか米国版とかもあると思いますが。アジア版以外は確認してません。(だって、alexが読んでるのはアジア版なんだもん)
表紙は北朝鮮の独裁者。THE GAMBLER というでっかいタイトルがついてます。
「コンスタンティン」は日本ではGW公開のようです。
Caught Between Heaven and Hell
あらま(・・; えらいこっちゃ。
公式サイト(日本)はこちら:http://constantine.warnerbros.jp/
↑なんか・・・徐々に成長していってる最中みたいですね、サイトも。
キアヌの他にレイチェル・ワイズも見えました。
予告編見た限りでは、
「2つの世界を行き来できる能力を持っている」
「見たくなくても勝手に見える・・・」
っちう、なんだろう・・・霊能力者っすか?
神と悪魔が出てきてるから、ハリウッド作のよくある話かな?って気もします。
「ディアボロス」を髣髴させるような・・・
あ、↑予告編しか見てませんので、映画の参考にはならんと思います。
ただの予告編見た感想です。
TIME、2号ほど前にはレオナルド・ディカプリオ(アビエーター絡み)が出てましたし、クライブ・オーウェン&ナタリー・ポートマン&ジュリア・ロバーツ&ジュード・ロゥの豪華キャストが出てる「Closer」の記事もありました。
去年は「2046」の記事もあったような気が・・・
元々「MOVIE」というセクションがありますが、アカデミー賞のシーズンだし、新作&話題作が多いです、最近の記事。
忙しくて読んでないけど、ちょっと読まなきゃ(^_^;
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