昨日の家トレで、結構な筋肉痛になれた。


ジム行って筋肉痛にならなくて、

家トレでなるって、問題だな。


最近は、徹底しがちな食事管理がやめられず、

ジャンクな物とか菓子とか食べたくなって、いざ店で買おうとなっても、

たんぱく質とか意識して、結局ジャンクな物を買えないという情況に陥っている。


じゃんくなもんを沢山たべたいのだ。

たまには。


でも筋肉の栄養のことを考えるとそれができない。


非常にもどかしい。


もっとバカで適当になれたら苦労しないだろうに。

そこがもっとうまく切り替えられたら、無駄な苦労もしないだろうに。

筋肉についてだけでなく生活全体で言えることだが。



最近、というか前からだが、

格闘技についてさらに興味がでてきてしまっている。

やる方のやつね。


筋肉つけても、いざ弱かったら意味ないじゃんという理屈。


最初は腹が出てきてしまってやばいので体系維持の為に始めたトレだが、

ある程度体系が整って目標を達成してしまうと、次の思いが出てきてしまうのだね。


つまり、筋肉あっても弱けりゃいみないじゃん。という。


ただ、いい年こいてプロになるわけでもなく、

蹴ったり殴ったり、寝技したりとかするの、

どうかなって思ってしまう。


身体にあざとか作りたくないしな。

でもやるなら本格的にやらないと意味ないしな。


てかジムとか道場に行ったくらいで強くなれるのか。

本当に強いとはなんなのだ。


もう少し考えてみようか。