ブブリム半島(ぶぶりむはんとう/Buburimu Peninsula)FF11 育成代行
コルシュシュ・リージョンに属するフィールドエリアの一つ。エリア略称はBuburimu。
東のパムタム海峡に面した半島。他のコルシュシュの乾燥した地域に比べると、時折スコールも見られ、まばらだが草地も存在する。
半島の突端には、塔のような形の奇岩群があり、その頂に嵌まった鉱石が夜になると怪光を放つため、タルタル族に『キブブ灯台』と呼ばれ、実際に漁船が航行する際の目標に利用されている。
エリア解説 編多くの主要地点と隣接する「通過エリア」。また、機船航路のミンダルシア大陸側の基点、マウラが存在する。
シャクラミの地下迷宮へは北西、オンゾゾの迷路へは東部海岸、ビビキー湾へは南西の洞窟から移動できるがどの入り口もひっそりと存在するため知らないと分かりにくい。
三国のどこからも遠いためメアの岩からのアクセスがお勧めであるが、タロンギ大峡谷側にはアウトポストがあるため支配状況によってはOPテレポも活用できる。
なお、バルクルム砂丘と違い、コントラストの関係か、一見すると雪景色のように見える。
天候がわりと頻繁に「風」や「雨」になる*1。
ミッションやクエスト 編このエリア固有のクエストにサポートジョブ取得クエスト「ごうつくばあさん」がある。ブブリム半島のモンスターがドロップする3つのアイテムを集めるという内容。特に屈強なBogy(ボギー)相手に悲喜こもごも様々な物語が生まれた。
そのほか吟遊詩人になるための連続するクエストのひとつ「古い歌碑」などのクエストの現場となる。
レベル上げ 編マンドラゴラと鳥が突属性に弱いので、該当する武器を扱えるジョブなら広いレベル帯でより有利に戦うことができる。
かつては、タロンギ大峡谷で物足りなくなったパーティは、ここでウサギやマンドラゴラを狩り、その時期も過ぎるとマウラ周辺でダルメル狩りや東西の砂浜でカニ狩りをするというパターンがあった。もっとも、現在ではシャクラミの地下迷宮で上げてコロロカの洞門に行くミミズファンタジーが主流。これらが混んでいたり、獲物の取り合いが嫌な人がここに流れてくる場合が多い。
このため、最近ではレベル上げパーティは殆どおらず、獣使いはLv10代前半から20過ぎまでここだけでずっとレベルを上げられるため*2、獣使いの第一次聖地*3とする人もいる。また、獣使いに限らずソロプレイヤーやパワーレベリングにもよく利用されている。
釣り 編ブブリム半島を中心としたこの付近は、機船航路も含めいい漁場が多いことでも有名で、漁師の人たちも多い。ここでは需要の多いシャル貝をローグ針で狙い撃ちできるため、これ目当ての釣り師が多いようだ。
金策 編今も昔も、おそらくブブリム半島を利用する人の目的の一番はこれであろう。上述のように空いていることが多いので、ここは金策に格好の場所である。
釣り以外で有名な金策の手段としては、以下のようなものがある。
素材狩り
Air Elementalを初めとして、クロウラー・Water Elemental・ダルメル・マンドラゴラ・ゴブリン・死鳥など、強さの割には良い素材を落とすモンスターが揃っている。トレジャーハンターと、物によっては現地合成するためのスキルがあれば、楽に小金を稼ぐことができる。
伐採
マホガニー原木・エボニー原木・ローズウッド原木の3種の高価な原木が伐れるが、確率は低い。それらの原木に加えて、木霊の根・謎の果物の種・ブブリムグレープ等も取れるが、労力に見合う収入が得られるかはやはり原木が出るかどうかの運次第である。
しかし、業者のワープ伐採により伐採ポイントを見つけることすら困難である。
チョコボ掘り
一応白金鉱や珊瑚のかけらも掘れるのだが、ログの大半が(枯れていなければ)「スズ石を手に入れた!」で埋まる事になる。巨大な大腿骨と海亀の甲羅がスタックできずかばんにもやさしくない。その分掘り士が少ないのでスキル上げに利用される事もあるようだ。
ごうつくばあさん(ごうつくばあさん/The Old Lady)
サポートジョブ取得クエストの一つ。
依頼者はマウラの倉庫前(G-10)にいるヴェラ(Vera)。発生条件は、Lv18以上でサポートジョブがなく、かつクエスト「ある老人の回想」を受けていない状態で話しかけること。
「いい話」を聞きたければ、要求に応じよう。
クエストの流れは以下の通り。
Lv18以上でマウラのNPCであるVeraと話すとイベントが発生。ただし、セルビナのもう一つのサポートジョブ取得クエスト「ある老人の回想」を受けているかクリアしていると発生しない。
Veraの指定するアイテムを順番に彼女にトレードする。指定されるアイテムは全てRare Ex属性であるため、他のプレイヤーから譲り受けることはできない。
ブブリム半島(ぶぶりむはんとう/Buburimu Peninsula)
コルシュシュ・リージョンに属するフィールドエリアの一つ。エリア略称はBuburimu。
東のパムタム海峡に面した半島。他のコルシュシュの乾燥した地域に比べると、時折スコールも見られ、まばらだが草地も存在する。
半島の突端には、塔のような形の奇岩群があり、その頂に嵌まった鉱石が夜になると怪光を放つため、タルタル族に『キブブ灯台』と呼ばれ、実際に漁船が航行する際の目標に利用されている。
エリア解説 編多くの主要地点と隣接する「通過エリア」。また、機船航路のミンダルシア大陸側の基点、マウラが存在する。
シャクラミの地下迷宮へは北西、オンゾゾの迷路へは東部海岸、ビビキー湾へは南西の洞窟から移動できるがどの入り口もひっそりと存在するため知らないと分かりにくい。
三国のどこからも遠いためメアの岩からのアクセスがお勧めであるが、タロンギ大峡谷側にはアウトポストがあるため支配状況によってはOPテレポも活用できる。
なお、バルクルム砂丘と違い、コントラストの関係か、一見すると雪景色のように見える。
天候がわりと頻繁に「風」や「雨」になる*1。
ミッションやクエスト 編このエリア固有のクエストにサポートジョブ取得クエスト「ごうつくばあさん」がある。ブブリム半島のモンスターがドロップする3つのアイテムを集めるという内容。特に屈強なBogy(ボギー)相手に悲喜こもごも様々な物語が生まれた。
そのほか吟遊詩人になるための連続するクエストのひとつ「古い歌碑」などのクエストの現場となる。
レベル上げ 編マンドラゴラと鳥が突属性に弱いので、該当する武器を扱えるジョブなら広いレベル帯でより有利に戦うことができる。
かつては、タロンギ大峡谷で物足りなくなったパーティは、ここでウサギやマンドラゴラを狩り、その時期も過ぎるとマウラ周辺でダルメル狩りや東西の砂浜でカニ狩りをするというパターンがあった。もっとも、現在ではシャクラミの地下迷宮で上げてコロロカの洞門に行くミミズファンタジーが主流。これらが混んでいたり、獲物の取り合いが嫌な人がここに流れてくる場合が多い。
このため、最近ではレベル上げパーティは殆どおらず、獣使いはLv10代前半から20過ぎまでここだけでずっとレベルを上げられるため*2、獣使いの第一次聖地*3とする人もいる。また、獣使いに限らずソロプレイヤーやパワーレベリングにもよく利用されている。
釣り 編ブブリム半島を中心としたこの付近は、機船航路も含めいい漁場が多いことでも有名で、漁師の人たちも多い。ここでは需要の多いシャル貝をローグ針で狙い撃ちできるため、これ目当ての釣り師が多いようだ。
金策 編今も昔も、おそらくブブリム半島を利用する人の目的の一番はこれであろう。上述のように空いていることが多いので、ここは金策に格好の場所である。
釣り以外で有名な金策の手段としては、以下のようなものがある。
素材狩り
Air Elementalを初めとして、クロウラー・Water Elemental・ダルメル・マンドラゴラ・ゴブリン・死鳥など、強さの割には良い素材を落とすモンスターが揃っている。トレジャーハンターと、物によっては現地合成するためのスキルがあれば、楽に小金を稼ぐことができる。
伐採
マホガニー原木・エボニー原木・ローズウッド原木の3種の高価な原木が伐れるが、確率は低い。それらの原木に加えて、木霊の根・謎の果物の種・ブブリムグレープ等も取れるが、労力に見合う収入が得られるかはやはり原木が出るかどうかの運次第である。
しかし、業者のワープ伐採により伐採ポイントを見つけることすら困難である。
チョコボ掘り
一応白金鉱や珊瑚のかけらも掘れるのだが、ログの大半が(枯れていなければ)「スズ石を手に入れた!」で埋まる事になる。巨大な大腿骨と海亀の甲羅がスタックできずかばんにもやさしくない。その分掘り士が少ないのでスキル上げに利用される事もあるようだ。
RMT
ごうつくばあさん(ごうつくばあさん/The Old Lady)
サポートジョブ取得クエストの一つ。
依頼者はマウラの倉庫前(G-10)にいるヴェラ(Vera)。発生条件は、Lv18以上でサポートジョブがなく、かつクエスト「ある老人の回想」を受けていない状態で話しかけること。
「いい話」を聞きたければ、要求に応じよう。
クエストの流れは以下の通り。
Lv18以上でマウラのNPCであるVeraと話すとイベントが発生。ただし、セルビナのもう一つのサポートジョブ取得クエスト「ある老人の回想」を受けているかクリアしていると発生しない。
Veraの指定するアイテムを順番に彼女にトレードする。指定されるアイテムは全てRare Ex属性であるため、他のプレイヤーから譲り受けることはできない。
FF11 RMT